スマイルリザードからはくあいのゆびわを奪い取れず、
図らずもパラディンのレベルが50になったので、ここで略奪愛は一端中断することにした。
どうも、物欲センサー発動中のリオです。

さて、今回のパラクエはフレンドのカケルはんにお手伝いいただくことが決まってたので、
ウチがインすると早速準備が始まった。
ウチはガートラントの団長んとこへ行って、指令を聞き、
カケルはんはというとメンバー集めにその広い顔を駆使してくれた。

変な間でふしぎなおどりを教えてくれた団長。
本番で間違えないようにしっかりと復習をしてみた。

ふしぎな1ふしぎな2
ハッスルハッスル!

どうもマジな顔してるのが予想外なんやけど、
クエストの内容が内容なだけに、おちょけた表情はできんか。
納得。

カケルはんがメンバー集めと転職とに時間をかけてくれてる間、
スタコラサッサと単独行動が得意なウチはオルセコを独走してみた。

いざゆかん

もちろん、途中何度かからまれたけど、痛恨を喰らわずに現地に到着。
イベントを少し進めておくことにした。

パラクエに挑む4人が合流を果たすと、ご丁寧な挨拶を交わしに交わし、
いざ、例のねぐらへ突入!

どっかの森を闊歩している王様トカゲの黒塗り版みたいなものが奥から現れた。
手に持っているのは・・・・眼!
ひゃぁこわい!
とビビってるのも束の間、炎を浴びせられて焼き殺されたり、
ザオで生き返らせられたり、押したり押されたり、
てんやわんややってるうちに気がつけば、きゃつは退散しておりました。

竜のねぐら
※ストーリーの内容が少々受け入れられず、呆然と立ちつくすリオ
 周囲はそれを察してかお互いに目を合わさず立ちつくす(想像
)。


団長のところへ戻ったウチは、国王に認められてパラディンの証をいただいた。
やっとこさこれで一人前になったということかな。
憧れの緑色した聖騎士さまに報告すると、
「パラパラパーティも夢ではないな」
とのお言葉をいただきました


さて、次回は過去のグレンのお話。
今回お手伝いいただいたミキはんのストーリーということで、
お手伝い返しをして参りました。

どんな冒険が待っていたのかな?