連れ出してくれたのは


他でもない


あなたです。



だから



病めるときも


健やかなるときも



傍に居たいと思うのです。



ダメな私は嫌いだけれど


そんな私も好きになれた



こんな独りよがりなら


重ねていってもいいですか?



一人じゃないよ


ココに居る



聞こえた気がして


勝手に安堵



確かな感謝は


どう表せば…



わからないから


アリガトウ。





言い訳しない強さに


憧れて



退路を断てる優しさに


甘えてしまいます。


だけど


窮屈な箱の中


縮まる思いじゃイヤなのです。



ズルい私を


許さないでください。



いつでも道は


一本ではないことを


忘れないでいてください。



あなたが選んだ道ならば


終わらない寄り道だって(*´ェ`*)
暑い日が続いておりますね(*´Д`*)


日差しが強いせいか

髪が茶色く感じてきました…


久々に

髪のカラーリングを

考えております(*´∀`*)ノドモッ


黒を取り戻せっ(*゚ロ゚*)/ォーッ


的気持ちがつのる今日この頃です(ノ´∀`*)



お盆は帰郷して参りました。


駆け足で参りますヽ(´∀`)ノ



13日


高速バスの遅延で

予定を押して島に到着(ノ´∀`*)


すぐに向かったのはママのもと。


とにかく

会えたことに感謝です(人ー。)



今年は3つ下のいとこに

数年ぶりに会えたと思ったら


たかちゃんとちーちゃんという

2人のお子ちゃんにも会えましたヾ(o゚ω゚o)ノ゙カワイーッ



いとこのおうちへの挨拶回りは

少し足早になってしまいましたが


腰の悪いおじちゃんの血色が

前年よりよかったことが嬉しかった(*´艸`)



夜に聞こえたのは

鈴虫なのかな?(*'ω'*)


聞き入るうちに

いつの間にか

寝ちゃってました(ノ´∀`*)



14日


朝からママのもとへ(*´ェ`*)


言っていいのか躊躇しながら

「またね。」です(ノ´∀`*)



昼からは予定されていた

中学時代の同窓会に参加(*´ェ`*)


同窓会と名のつく集まりに

初めて参加しましたが


幹事さんの粋な計らいと

先生方のご協力で


3年生の頃の担任の先生が

3人揃って参加して下さるという

ほとんどの参加者が

当日まで知らない

サプライズが実現(´;∀;`)スゴイデスーッ


懐かしさと

驚きの連続でした(*´艸`)



連絡が取れなかったのが約60名

不参加が約35名

参加が約35名


と聞いて


3年後jに20周年として

行われるという同窓会が

また楽しみです((´I `*))♪



2次会は残念ながら

名残惜しさに

その場所まで行きましたが

お墓参りへ向かいます。


先日会えなかった

いとことも会えて一安心(*´ェ`*)



お墓参りを終えて

ほとんど人の居ないという

2次会の場所へ舞い戻ると


高校時代の同級生にも

1名会えましたヽ(´∀`)ノ


その後

友人のゆうの家へ。


花火をする約束をした

ゆうの子供ミドリちゃんが

私の分を取っておいてくれたとのこと(´;∀;`)


名前に負けない

いいコだぁ(*´Д`*)



15日


朝一番の船で長崎へ(*´ェ`*)


高校卒業後

半年ほど居た長崎市で

出会った友人まきと再会。


ご主人と子供ちゃんの

なっちゃんとあおちゃんにも会えましたヾ(o゚ω゚o)ノ゙ワワーッ


前回会ったトキなっちゃんはまだお腹に居て

名前もなかったのにOo。(´¬`*)


お昼をおばあ様の家で頂き

お騒がせいたしました(*ノωノ)



14時頃から

高校時代の部活の恩師と再会。


お変わりなく…

強いて言うなら

笑顔がさらに優しくなられてました(*´艸`)


1時間弱でしたが

お会いできて嬉しかったです(ノ´∀`*)



また素敵なお休みを過ごさせて頂いて

幸せ者にございます(*´ェ`*)



アリガトウ。ございます○┓





私の好きな手持ち花火

withミドリちゃん


赴くままに-手持ち花火20100814



線香花火の親玉みたいな

火花を放つ花火です(*´ー`)



皆様が

素敵なトキを過ごせますように(人ー。)
私が島に帰る理由



あなたが居るから


他にはない



というのは


終わりにします。



小さくなっていく姿が


見えなくなる前に。





帰るたびに



いつまでも甘えている自分が


また浮き彫りになる



「どけいっかよ~」



あなたは言って


確かに待っていてくれた。



間に合っただろうか。



叱ってもらえなくても


きっとこう言う



そんなことばかり


思ったけれど



私には予想もできない


言葉をかけてくれるのも


あなたでした。





不思議なもので


あなたが言えないからでしょうか



いつもは笑顔で


元気かだけを気にかけてくれる方が


代わりに教えてくれました。



「難しいかもしれないけれど


ふんぎらないと止まったままだよ(*´ェ`*)」



あなたもよくしてくれると言っていた


はっこおばちゃん。



「ですよね(ノ´∀`*)」



それが理由だなんて


思いたくないし



それを理由に


粗相だなんてごめん



そう思う時点で


冷静ではないんだろうね。



あさはかなんだとは思うけど


どうにも(*´ェ`*)



だけどいつか


できるから。





ママ



重い荷物は


もう持たないで



一緒に住んでた頃みたいに


私が持つよ。



と言っても


私の分だけなんだろうなこれ(ノ´∀`*)



ママが居たから


今の私をつくる方々に会えて



今はその方々の


お世話になってます(*ノωノ)



まだ見えないセカイも


遅くたって広げてく。



きっと待っているだろうモノを


持っては行けなかったから


少しだけでも



心残りを


減らしたいんだ。



もう会えないかもって


何度思ったかわからないけど



受け入れられるはずがない。



もしもとか


もう考えたくないんだ…



自分ばっかり


ごめんなさい。





今回は一緒に写れなかったけど


ピースできたね(*´ェ`*)



「待ってる」


もちゃんと聞こえたよ(*´ェ`*)



やっぱりママが大好きだ。



アリガトウ。