OB 中津陸上クラブOB会

OB 中津陸上クラブOB会

Facebook使えません(7/28現在)
(涙)

中津陸上クラブ 部員募集!

「走ることはスポーツの基本」

問い合わせ  山口小学校 0979-43-2007
              教頭 中尾まで


※ 見学もできます!お気軽にご参加ください

     主な練習場所 :三光陸上競技場
      
Amebaでブログを始めよう!
もうホントスミマセン!
Facebookに格闘していたら、ブログがすっかりおろそかに!


相変わらず、検索にも上がってこない「中津陸上クラブFacebook」ですが、
特にFacebookをやっておられる中陸関係の皆様、
友達申請をなにとぞよろしくお願いします。

が!Facebookでは・・・
事前に「いついつの卒業生」だとか「中陸のだれそれの紹介」などメッセージ等でお知らせください。確認次第、ともだち承認いたします。



 数日前のワールドリレー大会で、日本代表が400mリレーで世界3位になりましたねクラッカークラッカー

 マスコミの注目は何かと桐生選手ばかりですが、今回の大会の第1走
大瀬戸一馬選手は、おとなり福岡県苅田町出身・小倉東高校卒業の北九州人です。

大瀬戸君が高校生の頃から、個人的に注目しておりました。
今年も6年生16名が中津陸上クラブを卒業します。
↓ 恒例の「6年生を送る会」の様子
         



初めての!店ですね(・∀・)
スイマセン、OBとしてずうずうしくも一家で参加させていただきました。
         


お約束の、宴たけなわ中の監督「卒業生いじり」
ここでは必ず
●名前
●中学に入ってから何の部活に入るか
(ここで「陸上部」と答えなかった子は監督から…((゚m゚;))
         

●好きな子の名前(イニシャル可)
思春期間近のお年頃な子ども達に、監督からの容赦ない追及が続く。

が!今年の卒業生は、意外とあっさり答えてくれて会場(酔った保護者)
は大盛り上がり。

そんな下世話なおいちゃんおばちゃん達に子どもが合わせてくれたのかもね(笑)



さて、16名が卒業する我が「中津陸上クラブ」は、
新年度の部員が9名!( ̄□ ̄;)!!
2年前が60名超えてましたから、これはかなり危機的状況です。


部員大募集しておりますので、現役部員、OB、関係者の皆々様、
宣伝よろしくお願いいたします!!
皆様、お久しぶりでございます。

こんな更新しないブログに毎日数件でもアクセスがあるのは、
きっと中陸関係者であると、申し訳ない思いでいっぱいです。
ホントすいません・°・(ノД`)・°・
今年は頑張ります。


さて、昨年11月にスポーツ紙に載った中津陸上クラブ
(けっこうデカデカ)

記事内容は拡大して読んでください。

上の写真、部員の笑顔を引き出すために監督自ら「ダメよ~ダメダメ!」とギャグ連打してたそうで、
数年前のキャプテンがあらためて監督をリスペクトしたと語ってくれました。

箱根駅伝初優勝、青山学院大学駅伝部の監督の「ワクワク大作戦」に負けない、わが中陸の監督の「ワハハ大作戦」
私たちOBはなかなかお会いする機会がなくなりましたが、
あと50年くらい、今のバイタリティのまま活躍して頂きたいと思っております。

「2020年の東京オリンピックに誰か監督を連れて行こうキャンペーン」
2015年新年、スタート!('-^*)/


 みなさま今年もよろしく~
新年会の企画も絶賛受付中!!
 

 2014年11月18日(火)!!

 中津陸上クラブが!!

 スポーツニッポンの特集記事として掲載されます!!




 先週水曜日、極寒の三光グランドで取材を受けました。

 監督の要請で、中学生OBも参加しました!

 内容はこうご期待!

 さあ中陸関係者、

 中津・宇佐地区のコンビニで「スポニチ」を買い占めろ!!ヘ(゚∀゚*)ノ


         
         

 お久しぶりです。
 今回は、中陸と中津に関係ない内容です('-^*)/

例年になく秋の訪れが早いと感じる今日この頃。果物が美味しい時期になってきました。

私の出身は「果物G」の産地としてわりかし有名なところで、今ごろ実家近くの道の駅では
野菜を差し置き、この「果物G」が売り場面積の1/3を占める事態となっています。
(先週行ったから間違いない)

が、しかし
私はこの果物Gが「大嫌い」
(最初にお詫びします。果物G農家の方には何の恨みもございません)

若い頃、博多の某料亭で食事をした際、懐石料理のデザートにGが出やがった日には
テーブルこそ重くてひっくり返せませんでしたが
「こんな高級料亭で、なんでデザートがGなんだ!!」と怒り狂い、周囲がなだめる一幕も。

「じゃあデザートがなんだったらよかったの!?」と聞く周囲に
「メロン!」と叫び、爆笑されたあの日。

思い起こせば数十年前、小学生の頃。
同級生には「家が果物G農家」だったところが多く、秋になると同級生のお母さんが
「遊びにおいで~」とよく家に招待してくださった。

が、無邪気に行ったが最後。
案内されるは家ではなくG畑。山一面見わたす限りG。果てしない実りのG。

そして子どもたちそれぞれにハサミと籠を渡され、強制的に「G狩り」
この辺まではまあなんとか楽しいのであるが、

狩りが終わって家にお邪魔すると、
GジュースやGアイス、Gジャム、干しGなど、GGGG…Gづくしスイーツ祭り。

それがアンタもう、同級生んちのこのGジュース(もちろん自家製)
「カルピスの濃い家はお金持ち」という認識をぶっ飛ばすほど原液以上に濃い、濃すぎるGジュース。

薄めるところをGジュースで間違ってさらに割ってしまったのではと思われるほどの超濃厚Gジュースに舌も喉も焼け、アイスは果物Gを凍らせた「そのまんまG」ヽ((◎д◎ ))ゝ

どうぞ食べてどうぞと友達のお母さんの笑顔に、断ることも憚られ、
お土産には、両手に2つずつ(合計4つ)の紙袋いっぱいのGを持たせてもらい、
家に帰ると、自宅のデザートもG…だった日にはもはや涙目。

学校から帰ると、もらった大量のGの処理に困った母親が大鍋でGを煮込み、ジュースやジャムにしていて自宅前50mから漂うGの香りは甘く切なすぎる秋の思い出となっています。(涙)

過ぎたるは及ばざるがごとし

薬も過ぎれば毒となる


果てしないGワールドを体験した幼少期。
お世話になった同級生のお母さんやG農家の方々には誠に申し訳ないハナシではあるが

小学校3年生くらいまでに日本人の一生分平均G消費量の何十倍(たぶん)というGを食べたであろう
私の体はもう…Gは受けつけないのである。
ちなみにG味のソフトクリームとかG味のグミとか「G味」も未だにダメ。

ビールは小ジョッキ1杯で酔う自分だが、G酒に至っては一升瓶いっても円周率をソラで言えるであろうし、消費税の計算も暗算でできる。
翌日もG酒だと残らない恐るべきG体質。

K島なお美やK姉妹と対決させても勝つ自信はある。
機会は一生ないが。




この時期になると沸々と湧いて出る「果物G」への思いである。

この話を友人などにすると必ず聞かれる。
「じゃあ一番好きな果物ってなに」


即答!



「梨」です:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


もうなんでみんな笑うかな~ キングオブ果物は「梨」よ「梨」
ヒャッハー!!!!