
昨年納車した「ラ・フェラーリ」も凄かったですが「アヴェンタドール」も負けてませんよ~!!
個人的にはラ・フェラーリよりもアヴェンタドールの方が好きですし~♪
個人的にはラ・フェラーリよりもアヴェンタドールの方が好きですし~♪
では早速箱から取り出して、、、

ミニカーを見る前にランボルギーニ・アヴェンタドールについてちょい触れておきますと...
2010年をもって生産が終了したムルシエラゴの後継車種として、2011年3月1日より開催されたジュネーヴショー2011にて正式に発表された。会場で披露されたのはオレンジ、ライトグレー、マットホワイトの3色。デザイナーは、フィリッポ・ペリーニ。エンジンフードカバーのデザインは、カメムシの外観から発想を得たもの。フロントやリア周りの意匠は、2007年に公開されたムルシエラゴ・ベースの限定車レヴェントンと、2008年に公開されたコンセプトカー・エストーケと共通性を感じさせるものとなっている。 カーボンファイバーモノコックを採用し、サスペンションはプッシュロッド式、エンジンは新設計のV12となっている。トランスミッションはマニュアルを廃止しセミオートのみとなった(メーカーとしても性能向上のためこの車種以降マニュアルは搭載しない考えである)。 0-100km/h加速は2.9秒以下、最高速度は350km/h以上(公称値。アメリカの雑誌の最高速データでは370km/hも記録されている。)に達する。ハンドリングの向上に注力した設計になっている。 4WDだが、前後の駆動力配分は、0:100から40:60まで変化する。センターコンソールにパフォーマンスセレクターがあり、一般公道での走行に適した弱アンダーの「ストラーダ」モード、シフトフィールが鋭くなる「スポーツ」モード、サーキットでの走行に適し、凶暴な加速が体感できる「コルサ」モードの3種類から走りの特性を選択できる。 2012年、ジュネーヴショーにおいてオープントップのワンオフモデル「アヴェンタドールJ(イオタ)」が発表された。ショー終了後に「幸運なオーナー」の許へ届けられる。『J』はたった1台のみ製作され、後に事故で喪失したランボルギーニ・イオタに由来する。2012年11月12日(現地時間)、先代のムルシエラゴに続きロードスターモデルとして「アヴェンタドールLP 700-4 ロードスター」が発表された(日本国内価格4660万3200円)。 2013年、ドバイでパトカーに採用された。 日本国内では2011年9月から販売された。 2011年11月29日、ランボルギーニ ジャパンは東京都の国立競技場で記者発表会を開催した。研究開発担当ディレクターであるマウリツィオ・レジャーニは「アヴェンタドールは競合他社の2世代先を行くもの。すべての内容を再定義した。過去からのものをすべて否定し、ゼロベースで作った」と、エンジン、トランスミッション、サスペンション、ボディーのすべてが新開発であることをアピールした。 日本での価格は、当初4100万2500円だったが2012年8月1日に4197万3750円と改定された。
凄すぎ...(笑
ではミニカーを見ていきましょう~!!
まずはエクステリアから、、、
まずはエクステリアから、、、

フロントは、、、



横から見ると...

リア周り。




タイヤ周り。
「ラ・フェラーリ」よりは安っぽさは感じませんでしたよ。
実際に見るとブラックのホイールは高級感あります!
でもタイヤがチープなのがチト残念!


内装は...


レジン製なのでギミックがないためこの写真で許してちょ!
最後にエンジン。


6.5ℓ V型12気筒エンジン。
最高出力515kW(700ps)/8,250rpm
最大トルク690N·m(70.3kgf·m)/5,500rpm
とてつもない数字に言葉が見つかりません!
ミニカーの紹介はザクっとこんな感じです。
「ラ・フェラーリ」の時も感じた事ですが、オートアートと比べるとワンランク下のモデルに見えますね。
オートアートの「ランボルギーニ・ウラカン」も飾ってますが高級感はオートアートが
圧倒的に上です!
京商も悪くはないのですが、オートアートのモデルは非常にシャープに見えるのですが...
オートアートの「ランボルギーニ・ウラカン」も飾ってますが高級感はオートアートが
圧倒的に上です!
京商も悪くはないのですが、オートアートのモデルは非常にシャープに見えるのですが...
とは言え、アヴェンタドールめちゃくちゃカッコいいですよ~!!
