久しぶりの記事更新です

このところ、ハウスの加温準備やら
露地の作業に追われて忙しかったこと
もあり、気力が低下していました
そんな中、今日はまたさらに
気分が落ち込む知らせが届きました。
もう30年以上も前になりますが、
学生時代から一緒に国家試験に
取り組んでいた仲間の一人が、
10月に亡くなったというのです。
アパートの部屋で一人で亡くなって
いるのを、数日経ってから発見された
ようです。
たしか、私より2歳年下だったと
記憶しています。
自分と同世代で、しかも一緒に何か
活動した思い出がある人が亡くなる
ということは、大きなショックを
受けます
亡くなった事情はわかりませんが、
まだまだ生きたかっただろうと思うと
彼の分まで自分が生きてやりたいと
思うのです。
日中は忙しかったので、
夕食後に母に会いに特養へ行って
きました。
部屋の明かりが消えて、本人は
寝入っていたので、花だけ交換して
きました









