株価が低迷していたころ、

自分が何をしていたのかを思い出すために

過去の記事を読み返してみた。


「あぁ、コツコツと買い集めていたよなぁ」

そんなことを改めて思い出した。

また数年後ぐらいには

こんな時代になるのかどうか?

分からないけれど

なぜか読み返したくなる今日この頃である。

(この記事を基にした最終的な判断は自己責任でお願いします)

中高年の女性の悩みに

 
「膝の痛み」と言うものがある。
 
そしてその多くの人は膝が外に開いている。
 
いわゆる「O脚」だ。
 
そしてそういう人たちの多くが
 
太ももの内側の筋肉が緩んでいる。
 
だから、施術では太ももの内側の筋肉に
 
刺激を入れてあげることが重要だ。
 
でも、どうして太ももの内側の筋肉が緩んでしまうのだろうか?
 
それはお題の「女を忘れる」からである。
 
太ももの内側は東洋医学で言うと
 
「陰」の部位である。
 
そして女性は「陰」の象徴。
 
つまり女性は太ももの内側を強く意識すべきなのだ。
 
でも女性の多くはは歳をとるに連れて
 
太ももの内側を緩めて脚を開きがちになる。
 
若い頃は女であることを意識して閉じていた脚も
 
歳を理由に脚を開き、女であることを忘れていく。
 
そして、膝は少しずつ傷付き痛んでくるのだ。
 
膝の痛みが気になる人は、少し膝を閉じることを意識してみよう。
 
それだけで痛みが減ることもありうるので・・・
 
(この記事を基にした最終的な判断は自己責任でお願いします)
 
 
 

朝の通勤電車、眠たい中乗ることも多いかと思う。

 

電車の空席を狙って色々考える人も多いだろう。

 

ところで株式投資家であれば会社四季報を読まれる人もいると思うが、

 

この経験が通勤電車で役に立つとはどういうことなのだろうか?

 

実際にこんな話がある。

 

とある通勤電車、乗ってみたけど空席は無し。

 

仕方がないなぁ~と思い座っている人を眺めてみると。

 

とある社章バッチを胸につけたサラリーマン風の人が座っていた。

 

スヤスヤと俯きながら眠られている。

 

その人の前に立ち、社章をよく見てみた。

 

すると

 

とある上場企業のマークであった。

 

一般的な知名度が低い会社であったが、

 

四季報をくまなく読んでいる人であれば必ず知っている。

 

「そういえばこの会社四季報で見たよな」

 

そこでもう少し考えてみた。

 

「この人、本社勤務なら次の駅で降りるのでは?」

 

そのような仮説を立ててその人の前に立ち続けることにした。

 

そして次の駅。

 

予想通りそのサラリーマン風の人は立ち上がり、電車を降りた。

 

そして無事座席をゲットすることができたのである。

 

四季報を読むことは株式投資のパフォーマンスにも好影響だが、

 

通勤電車のサバイバル術にも効用を発揮するようだ。

 

(この記事を基にした最終的な判断は自己責任でお願いします)

 

 

私はクライアント様にマンツーマンの施術と体操指導を行うことがある。

 

そんな中、過去のブログ記事でこのようなことを書いていることを見つけた。


 

クライアント様には毎回のように同じ体操を指導するのだが、

 

クライアント様はそれを非常に満足されている。

 

体調が良くなるという施術的効果だけでなく

 

「自分でやっていたらすぐ楽なやり方になってしまいます」

 

と仰られるのだ。

 

やはり健康目的の体操でも個別指導をする価値がある。

 

そして、そのようなマーケットをもっと広げていかなければならないのだと

 

改めて感じているのである。

 

(この記事を基にした最終的な判断は自己責任でお願いします)

 

 

先ほどTwitterでお見かけした理学療法士さんのブログで

親に定期預金を勧められたが、投資を選んだという記事を読んだ。

 

で、私はとっさに反応して、このようにRTしてみた。

ところで、定期預金は経済成長に勝てないというのはなぜなのか?

 

気になると思う。

 

実は前にこのような記事を書いているので、紹介したい。
 

 

よく考えると定期預金は元本保証というけれど、それは見かけの額面だけの話だ。

 

これも以前書いたと思うのだが、

 

イスラム金融ではご法度とされる「不労所得」だが

 

それは株式ではなく

 

何の苦労もなく金利が入る定期預金の方が不労所得だという見方もあるそうだ。

 

(この記事を基にした最終的な判断は自己責任にてお願いします)