コンビニや缶コーヒーからスタバまで
昨今はコーヒーが手軽に飲むことができる時代だ。
そんな中で「ドトールコーヒー」の存在は
私の中でも一目を置く存在だった。
そして先日、このような記事をネットで見つけた。
※ドトールのコーヒーが根強く愛される理由【東洋経済オンライン】
https://toyokeizai.net/articles/-/159718
なるほど!では改めて
「ドトールの良さ」を再検証してみよう。
と言うことで、久しぶりのドトールコーヒーショップ訪問となった。
ブレンドコーヒーのカップ。
この丸みを帯びたラインは飲むときの口当たりが
とてつもなく優しい。
カップのトップにかけて最後に少し広がるカーブの度合。
ちょうど適量のコーヒーが
するりと口の中に入ってくる秘密のようだ。
この度は、ケーキセットと一緒に楽しんだ。
ケーキの方もしっかりとした質感と冷蔵されているお皿。
ケーキの質も上々のものだ。
ところで、ドトールのテイクアウトコーヒーもなかなか外せない!
この写真の様に他のコーヒーチェーンと口あて部の形状が小さい。
このおかげでコーヒーを
少しずつでかつ滑らかに飲むことができる。
この違いも比べてみればすぐにわかる。
コーヒーの味も癖は無いのに
香りと味わいはしっかり楽しめる。
まさに
「正統派」なコーヒーを飲むのであれば
ドトールは外せない。
改めて認識させていただいた。
(この記事を基にした判断は自己責任にてお願いします)



