もう何年も食べてませんが、日本にいた時はよく
カレー屋さんのココ壱番屋にいったものです。
納豆カレーがうまかった覚えがあるので、
冷蔵庫から早速納豆をとりだして、
ごはん、納豆、カレーの順に皿に盛り、
早速はやる気持ちを抑えつつ一口パクッ。
ま、マズ~い!
二度と食うか!
もう何年も食べてませんが、日本にいた時はよく
カレー屋さんのココ壱番屋にいったものです。
納豆カレーがうまかった覚えがあるので、
冷蔵庫から早速納豆をとりだして、
ごはん、納豆、カレーの順に皿に盛り、
早速はやる気持ちを抑えつつ一口パクッ。
ま、マズ~い!
二度と食うか!
なるほど!やっと画像の載せ方がわかった。
以前にも1回載せたことがあったけど、
やり方を忘れちゃってたんだ。
これからも何かあったら載せてみよう。
とりあえずこれ。
家の2階のバルコニーから撮った裏庭。
今朝、用事がありチャイナタウンまで行ってきました。
僕の家は、目の前にバス停、歩いて10分程の所に電車の駅があります。
なので、急いでいない時などはよく、それらを利用します。
今日は電車を利用しました。メトロゴールドラインです。
電車はバスより快適で、本を読みながら15分の旅(←旅じゃねーじゃん!)。
友達にお届け物をし、そのまま2駅先のリトル東京まで行こうと思いましたが、
今日は家で、ホストマザーに頼まれた日曜大工があるので、
そのまま電車に乗り再び15分の旅(←だから旅じゃねーって)。
こちらの電車の駅は、ほとんど改札がないので(日本の昔の無人駅のような感じ)、
恐らく結構無賃乗車があると思います。あると思います!
でも、たまに停車した駅からピストルを携帯した鉄道警察官のような人が、
2人組みで乗り込んできて、乗客の切符を確認して廻ります。
今日も帰りに有ったのですが、正直いつもいきなり来るので、
切符を持っているにもかかわらず、どきどきしていい気持ちではないです。
たとえるならば、港の倉庫で麻薬の取引をしているところに、
いきなり警察がやってくるって感じです。ってどんなたとえだ。
さ、大工仕事にかかろう。
そういえば今朝、車のバッテリーの件で起こされなかったけど、
どうやってエンジンかけたんだろう?
ただいま午前2時、今帰宅しました。
家について、玄関は閉まってるのは知ってたのですが、
いつもは開いているバックドアが鍵がかかっていました。
完全に締め出しです。
でも、たまに何かの間違えでこういうことがあるので、
今日もまたいつもの方法で。
元体操部の身軽さで、ヒョイッと屋根によじ登り、
絶対に開いている、バスルームのバルコニーへと続くドアから入ってきました。
密かに将来の夢は、水戸黄門の風車の弥七の役につくことです。
話は変わりますが、明日は恐らく早起きです。
なぜなら、家のお母さんのベンツ、またライトを消し忘れていたからです。
いつも翌朝バッテリーが上がって、出かけられないから、
僕の車を使ってジャンプスタートってパターンが出来上がっています。
そうなのです、家のホストファミリー、かなりのおっちょこちょいなのです。
残念。
今起きました。それも悪夢にうなされて。
内容はというと、僕が一人で家にいると、やがてステイ先の家族が帰ってきました。
するとそこの次男が冷蔵庫に取っておいたピザがないと言い出し、
僕が疑われる事に。僕はすねて、ベランダから一望できる
街の夜景を見ていました(実際の家からは見えません、夢の中の設定です)。
すると遠くに、空から隕石が一筋の光とともに落ちてきて大爆発。
すぐにホストの家族に知らせ全員がベランダへ。
でも実は、それは隕石ではなくUFOからのレーザー攻撃でした。
それを皮切りに、次々と空からレーザーが街を攻撃、そして空には複数のUFOも出現。
おまけに宇宙人は、家の近くに地下要塞まで完成させていて、
地下から要塞が地上にせり出してきて、地上からも攻撃が始まりました。
しかしアメリカ政府も、極秘で似たような要塞を完成させており、
こちらも地上に上がってきて、先ほどの宇宙人の要塞を攻撃し始めました。
もちろんこちらもレーザー完備です。僕は思いました。
「なんだ、アメリカ政府は宇宙人の基地が、そこにあるって知ってたんか!」
「だから有事に備え、自分達もその近くにひそかに要塞を造ってたんか!」と。
「しかもテレビでは、ミサイルだの戦闘機だの、古めかしい物を写してるくせに、
レーザー完備のUFOみたいな最新なのちゃっかり持ってんじゃん!」とも。
一方上空では、宇宙人対アメリカ空軍の空中戦が繰り広げられており、
夜だということもあって、レーザービームが地上からもよく見えます(実際見えるかは知りません)。
やがて家のすぐ近くに、UFOからのレーザー攻撃が。凄い爆風です。
急いで家族全員で、その地域にある教会の礼拝堂のような施設へ移動。
到着するとすでに、ほかの家族もいて、後からも続々とやってきます。
しかしそこは天窓もあり、地下施設じゃないから家にいるのとあまり変わりませんでした。
そしてまた、その施設の近くに着弾、みんな悲鳴とともにパニックです。
すると家のホストファミリーの誰かが、左ひざが悪い巨漢のおじいちゃんがいないのに気づきました。
僕はヤバイ!と思い、すぐに家に戻り、左ひざをかばいながら、
ゆっくり階段を下りているおじいちゃんを発見(実際は一緒には暮らしていません、夢の中の話です)。
すぐさまおじいちゃんに肩を貸し、集合場所へ向かいました。
その間、上空にはヘリがうるさく舞っています(これは現実の話です)。
そして、そのヘリのうるささで目が覚めました。
あー怖かった。