アメーバニュースからの転載です↓

 

タレントで身長195cmの川合俊一(47)が、セミに木と間違えられたことブログで報告している。
川合は六本木で飲み会をしており、店を移動するために外に出たところ、激痛が腕に走った。
そこで腕を見てみるとセミが止まっていたのだ。
川合は「いくら木と同じくらいデカイからといっても区別がつかなかったのか・・」と驚いている。

 その後、川合はセミを使って次の店の従業員を驚かすべく、セミを皮膚につけながらそのまま歩いて行った。
だが、今度は先ほどとは違う痛みが走ったという。
「セミが口から細長い管が出ていて皮膚を刺していたのだ」との状況になり、ついに渾身の力でセミを振り払ったそうだ。
もしかしたら川合が言うように、このセミは本気で川合を木と間違えていたのかもしれない。


面白すぎる!!