「年下と気が合っちゃうのは私が 幼いから?
年下が私を好くのは気が合うから?
答えはNO。
本音はさ・・。
あたしが話を合わせてるんだよ。
ま逆のこと平気な顔して相槌打ってるけど。
本当はもっとしっかりしてくれなきゃ嫌だし。
本当は親のスネカジリが何言ってんだか、と見下してるし。
本当は自由な人間より、キチキチした人しか信用できない。
簡単に結婚という言葉をはくところなんかも嫌い。
ただ若い肌だけは輝いてみえる。
ただあのまっすぐな目は3秒なら信じてしまいそうになる。
こんなのが何回あったことか・・」

年下の異性からモテることがある。
しかしもって全くの圏外なのだ。
うだつがあがらない云々以前に。
大学生とか、専門学生とか・・
外見だけで判断する年頃の男にもててもな。
親のスネカジリしている人に褒められてもな。
あと3年も学校通いする坊やに「結婚してくれ」って云われてもさ。
複雑な女心をわかっておくれ。

チェリオ、素敵。
発想がすき。
服飾ブランドのモスキーノもこんな遊びある。
昔はパッとしないブランドだったのに。
今すきすき。
しょーゆの形の炭酸チェリオ。
中身はれっきとしたジュース。
遊びこころ有り。

