こんにちは、
「いっしょに歩こう」
においで下さり
ありがとうございます!!
今日は、
「ノーベル賞授賞式で出されたがんでも飲める無添加のノンアルコールワイン」
について、
紹介させて頂きたいと思います。
私は、ワインを飲まないのですが、
ワインが大好きな人は沢山いますね。
一日の仕事を頑張った後に飲むワインは
格別だとよく聞きます。
しかし、
私の手に入れた情報によると、
ワインによりけりなのですが
大量の添加物が入っていて、
飲み過ぎると病気になるワインもあると聞きます。
(前回、安いワインは添加物が大量に入っていると
説明させて頂いたのですが、
安いワインでも、物によっては、
ノンアルコールもあれば、
添加物を抑えられたワインもある事がわかりました。
きちんと調べなかったことを
お詫びさせて頂きます。)
無添加や、添加物の少ないノンアルコールワインを
インターネットで探してみました。
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酸化防止剤無添加のワインエキスを使用しているそうです。
限定の新味をこちらから購入できます。
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こちらのヴァンフリーは赤も白も酸化防止剤無添加です。
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オピアノンアルコールワインは、
世界初のオーガニック認証を取得しているそうです。
そして、基本的に農薬や化学肥料は使用していないそうです。
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念のため、病気の方がこれらのワインを飲むときは
お医者様に相談して頂ければと思います。
オピアノンアルコールワインは、
2017年ノーベル賞授賞式の晩餐会にて
ノンアルコールワイン飲料で
世界で初めて提供されたそうです。
がん等の病気で、
ワインを控えられている方にも、
健康に害の無い美味しい物を飲んで頂いて
少しでも元気を出して頂ければと思い
探させて頂きました。
最後までお読み頂きありがとうございます!!
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