あれから3年
もう
まだ
捉え方は様々でしょうか
それでもあの日を忘れてはなりません
あの日まだこの世に存在しなかった命がここにありそれを守っていく
自分が出来ることはささやかなのかも知れませんがその繰り返しが
10年後も50年後もあの日を忘れないことにつながって行くのでは無いでしょうか
未来を作っていくのは子ども達ですが
その未来につないで行くことは我々大人の仕事です
そのためにも息子にはたくさん食べて大きくなってもらいたいモンです
ハンバーグはまだ少しだけ早いかも知れませんが

何もない日常の尊さを忘れないように過ごしたいです