散り浮く紅葉~散り浮く紅葉~「もみじ」の歌詞に出てくる一節です昨日の芝刈りに行ったゴルフ場の紅葉がやたら綺麗で思い出しました「散り行く」だとばかり思っていたのですが「散り浮く」だったんですねそのまま「散り行く」だけで受け止めればただ物悲しい感じがしますがその前の「渓の流れに」から「散り浮く」へとつながれば散った紅葉が川の流れを彩る光景が浮かんで儚いながらも綺麗ですそれぞれの場面で良い散り方をしたいモンですねAndroid携帯からの投稿