生理が終わり大きい病院を受診し、2回目のコルポスコピー検査をしました。
そのときにたまたまカーテンの隙間からモニターに映った自分の頚部が見えました。
頚部は擦りむいたように赤くなっていて、酢酸を塗ってカメラの色が変わると頚部の下半分が白色になっていました。
先生
「うーん…これは切る感じだな……」
と先生の声が聞こえました。
いろいろ調べたし、先生の反応で自分が思ってるより悪い状態なんだと冷静になりました。
3箇所採取しました。痛みは前回と同じくらいでしたがお尻の方に温かい液体がかかったと思ったら自分の血でした。