7月18日です。
今日は朝から晴れていて、日差しも強いです。
今日は診断書を作成していただくために、脳神経外科を受診、主治医の先生の診察を受けます。
いつも通り、予約時間に間に合うように家を出て、病院に向かいました。
脳神経外科の受付で、受付を済ませますと、診察室前で待つよう案内があります。
診察室前で待っていますと、それほど待たずに名前を呼ばれましたので、診察室に入りました。
先生「Kさん、今日いらしたのは、警察から送付された診断書作成の件ですね。」
私「はい、そうです。現在、運転停止になっておりまして、診断書を提出するよう、警察から書面が送られてきました。
診断書は文書依頼の窓口の係の方にお渡ししましたが、送付されてきた書面はこちらです。」と言って、送付された書面を先生に見ていただきました。
先生「わかりました。Kさんがてんかん発作を起こして倒れたのが、2023年7月15日ですね。
2年間は運転停止になるので、2025年7月15日までの期間、発作が起きていないことを診断書に記載する必要があるということですね。
Kさんの場合、てんかん発作の原因となった髄膜腫を摘出しています。
5月に診察しましたが、今日まで発作は起きていませんね。」
私「はい、お陰様で元気に暮らしております。」
先生「それでは、診断書に必要事項を記載して作成しますので、後は病院からの連絡をお待ち下さい。
次回の診察は9月なので、またその時にいらしてください。」
ということで、無事診察と先生との話は終わりました。
会計を済ませ、病院を後にしました。
主治医の先生の診察と面談が終了しましたので、後は診断書が出来るのを待って、警察に提出するようになります。