懐かしいですね~ 今回からは 徹子の部屋を
お送りします
チャイナチングから もらいました~DVDは
中国語の表記があります 画像も荒くなって升が
動画のクルクル
変わる表情のジェジュを
キャプにして お手元にお届けしましょう~![]()
そして 私はトンの皆が好きなALL ペンだけど
中でもジェジュペンとして 胸を張って叫んでいますが
今回はユ~ノ~とチャミの表情にも倒れそうなほど
やられてしまいます!
やっぱり トンは素敵です
では トーク番組なので
長いので 数回に分けて お届けしますね![]()
アルファベット『T』は徹子氏です
改めて 良くしゃべる方だな~と実感します
何処で切ったら良いんだろう~
編集されてCMカットされてるし~
では どうぞ~
T「お待ちかね 東方神起の皆さんアカペラを歌ってもらいます」
T「韓国からの若い イケメンのお客様でいらっしゃいます」
T「皆さんはトウバンシンギと呼んでいらっしゃいますが
日本ではとうほうしんきとゆうにもお呼びして
もうホントにあの~あ~ゆう何番何番という中の1位の方に
お入りになるような 凄い方達なんですけど
今日お出で頂いて日本語ベラベラね 嬉しです~ぅ」
トン「んはは~」![]()
T[あの この皆さんは 歌って踊って 凄い人気の
T[でもまあ~ご覧のように
イケメンというふうに皆さんよく存知上げたと
思うんですけども
呼んでいらっしゃる
T「日本ではまあ一応東方シンギ 神起とお呼びして
T「え~と ユンホさんです」
YH「はい」
T「この方はリーダー的な存在でいらっしゃいまして
T「皆のお父様代わりのような非常に面倒見がいいと
T「そのお隣がジェジュンさん」
JJ「こんにちは ジェジュンです」
T「高いキレイナ声でお歌いになるんですが
T「母親!良く解からないんですが 母親的存在…
JJ「やだ!」
JJ「恥ずかしいです」
T「恥ずかしいです?そうですよね~」
T「グループの中では弟的な存在だそうです」
トン「ハハハ~」
JU「ンガハハハ~」
T「それから 後ろなんですけども~」
T「あちらが ユッチョンさんですね」
YC「 ユチョンです」
T「あの~お兄さん的存在だそうです」
T「そして こちらにチャンミンさん 」
T「この方は 末っ子的な存在」
C「ボクですか?」
T「はい」
C「185 6センチ クライです」
T「まぁ大体 皆さん平均180っていうことで
T「ホントに大きくていらっしゃっるんですけども
なんですけども」
T「まぁ 今日は色々お話を伺うんですけど
T「何と言っても 日本語がお出来になるのが
素晴らしいと思うんですけど 良く日本語出来ますね~そんなに~」
T「ん」
YH「スタッフさんと
しじぇんに会話しながら 勉強しています」
T「あの^え~とアニョハセヨって こんにちは?」
って言っちゃうんですよね」
トン「あ~ハハハ~」
YH「あ発音が綺麗です」
T「ホントに?あじゃカムサハムニダ」ってありがとうございましたですよね?」
T 「いつも言ってたんですよ~カムサハムニダ~って
ちょっと違ってたんですけど」
トン「ンガハハハ~」
T「そのくらいなんでなかなか難しいのに 皆さんね若いせいもあって

インタビューが通訳無しでも出来るってゆうのがね
凄いな~って思って 特に日本人には嬉しいです」
T「後で 皆さんには歌って頂きます
それがね~皆さん凄いですよ
アカペラで歌って
頂くんで 音楽的に 凄い優れた方々で
まぁ 踊りも上手だけど今日チョット
場所狭いですのでチョット 踊っては頂けない
ません
T「VTRは沢山
お目にかけます」
あ~番組はまだまだ続きます が ここで勝手に
ブレイクします
はぁ~ そうそう~ジェジュの表情がいいんです
とキャプ根性に気合が入ります
kemeさ~ん 焼き鳥盛り合わせと マンゴーサワー追加ね~













































