バランス崩れて調子悪い…と合流してすぐ伝えることに。
日曜日から既に足は浮き、ストレッチかけられない…。
身体はグラグラしてるし、整えてもらわないといけない状態。
でも、先週やったことの効果はまだ残っている、という。
また機械で調整したらいいし、とは言ってた。
水曜日に装具室をチョコチョコ歩いててバランス崩してしまった話も伝える。
ドクターからオペの話が出て来たことも伝えたら“ アキレス腱皮下切腱術”の話が…。
要は、“腱切りではないか?”ということらしい。
前任者が非常勤になるから、って担当変更になってそこから考える余裕がなくなってしまったため、放置していたのだけれど…。
歩行状態もあまりよくなくて、内反足も進行してて…。
装具も採型して1年になるのにまだ落ち着かない、といったところから、ドクターも提案してくれたんだろうな…。
(仮合わせの時にも提案してくれていたけれど…)
担当療法士には、“担当療法士の手技の方がいい”とは伝えた。
この1週間めっちゃ調子悪くて、過ごしにくかった(;´Д`A
それでもその状況を打開すべく、タッピングして筋肉を緩めてほぐしてくれて。
(タッピングすると筋肉が緩むんだよって)
その上で、ストレッチかけてくれて、だいぶ楽になった♡
身体が戻った感覚、久しぶり。
何が1番いいのか分からなくて色々試してくれたけど…やっぱり担当療法士の手技が1番いい。
そんなことを思った。
前任者は前任者でいい所たくさんあったけど…。
現在の担当療法士はやってもらわなきゃ分からないこともたくさんあって。
今回は、やってもらって来たからこそ分かったことで。
やってもらってなかったら分からなかった。
他の療法士にやってもらっていたら気付かなかっただろうなー。
“安全管理”、“安全確保”を1番に考えて療法士選択をしたかったんだけど…(外から来た人にそんなこと言っても出来る訳がない、出来たらまぐれだと思っていた)、それを払拭してくれた担当療法士。
俯瞰して見る時間も全くない中で、やってもらいながら“観察”するしかない訳で。
そのこともあって、“この人なら大丈夫(((o(*゚▽゚*)o)))”って思えるまでに時間がかかった…(⌒-⌒; )
それでも、担当療法士に付いてもらえてよかった、は思う。
…そう思えるまでに時間かかったけどね( ;´Д`)