ハコ。わたしには、だれにも開けられたくないハコがある。自分だけで抱えて鍵をかけて忘れようとしてきた。今夜、それを開けようと試みた人がいる。わたしは号泣。言葉が出なくて、ただただ泣いた。トラウマになっていたことに今更気がついた。けど、わすれちゃいけないのは、その人はわたしに近づきたくて、寄り添いたくて開けようとしてくれたんだ。それだけで幸せじゃないか(^^)