昨日家に父が来たのですけどね。

 

 

んもう昭和感バリバリの土の時代の人なので、言うことに耳が痛い痛い。

 

 

 

わたしの実家のことなんですけど、んもう問題山積みなのです。

 

 

弟二人いるのですが、一番あてにされてるのがわたし。

 

 

殆ど実家には帰らないです。

 

 

 

母はずっとモラハラ父を相手に、加えて他にも色々問題があって、わたしが生まれてすぐに精神病んでしまい、薬の過剰摂取やら色々あって、ずっとずっと自己犠牲して生きてきて、とうとう数年前に倒れてから殆ど歩けなくなってしまいました。

 

 

もう自己犠牲する時代ではないのでしょう。

 

 

わたしは成人してからも、ずっと母に反発しながら生きてきました。

母のようには絶対にならないと。

 

 

 

自分を下に下に見て、父がいないと何も出来ないと言い続け、そんな母を見て育ったわたしも自己犠牲は当たり前。結婚とはそういうものと無意識に学んでしまったようで、同じようにモラハラ受けているにも関わらず全く気付かなかったという。

 

 

今は父に嫌悪感ですし、未だに反発してますね。

大丈夫かわたし。全然癒えてない。

 

 

 

 

弟も発達障害だったり、わたし自身も幼少期から言葉は出ないわ、他にも、んもう色々あります。

 

 

 

これら全て過去のことではなく、現在進行形という。。。

 

 

 

ずっと問題だらけの家庭だったのですが、この問題が長年未だに沈黙しているという。

 

 

 

表面上に出てきたら、対処していかねばとなるのですが、表面化してきてないのです。

 

過去に色々頑張ってはみたものの、結局わたしでは力不足。

 

 

 

 

いざ問題が浮き彫りされた時には恐らく全て芋づる式に浮上してくるのだと思っています。

 

 

昔ながらの旧家なので、先祖級のものも色々あるんだろうなぁと、普段そういうこと考えないタイプなのですが、流石にもうそれ絶対絡んでるだろと思ってます。

 

 

運命学の観点からして、恐らく来年辺りいよいよ何か起きそうで。

 

起きたら、最終的に全部わたしに降ってくると思っています。

 

 

 

わたしの一番の望みは、ツインと一緒になることではない、のだと思います。

 

 

その前に、実家にいる両親弟たちが心から解放され、楽しく過ごせたらなぁ、ということなんだと思います。

 

 

もちろん、父にいたってはわたしの言うことなんて一切聞かないので、こちらがコントロールするというのもまた違うので、そこはあれなんですけど。

 

 

まぁずーーーーっと抑圧してる家族でしたから。いい加減解放されたらなぁって。

 

 

夫にしても同じ感じですね。

 

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皆、自分を生きてない。

 

 

いや、その前におまえがな!なのかな?

わたしがまず自分を生きればいいんでしょうね。取り組み中。

 

 

なのでほんとのところはツインと一緒になるより、ツインレイを語るより、わたしはそちらを望んでいるのです。順番からいっても絶対にそうなのです。

 

 

って気付いたのでした。

 

 

ツインレイね、気付かぬうちに、見たくないものを見ない、見なくて済む、という恰好の隠れ蓑になっちゃってるんですよね。これは本末転倒。見るべきは、向かうべきはツインレイなのではないのです。と改めて。