一人ずつ揉めていきました。

 

 

裏切られたり、陰で吊し上げられてて悪口言われたり、お金トラブル、サイコパス気質の人にターゲットにされたり。

 

 

他でもパワハラに遭ったり、恨まれて念を飛ばされたり、

 

 

その頃に複数人から受けた罵声メッセージ、長文メッセージ、等、複数の残骸が今もスマホに残ってます。

 

 

 

その年はほんとにひどくて、既にボロボロだったところを最後の最後でまた新たな刺客により、とどめを刺されて、メンタルは一回死にました。

 

 

最後の刺客は、長年お付き合いのあった目上の方だったんですが、その頃色々活動的になっていたわたしを内心疎ましく感じていたのかもしれません。

 

 

少しだけ言われたことを書くと、色々と散々な目に遭ってどん底に落ち込んだわたしに、「わたしを頼りなさい」

 

あとは「偉そう」これも言われました。自業自得でしょというニュアンスでした。

「気持ちが熱いのはいいと思うけど年を考えなさい、大人になりなさい」と。

いきなり饒舌になり、半分面白がってるようにさえ見えました。

 

 

正論を連ねられ、刺されまくりました。

わたしよりは上の立場だったので、権力的な振りかざしをされました。

 

 

正論は自分でも重々感じていたことだったので、結局は自分もそう感じていたからこそ、それだけのダメージを受けたのだ、ということも今となっては分かります。

 

 

 

結局、わたしより前に出るな、ということだったのだとそれも後から気付きました。

コントロールしたかったのでしょう。

それまでは応援してるって言ってたんですけどね。わたしはそれを真に受けてました。

 

 

 

それまでは従順だったのでね。

どこかでそんなフリをしていた気もします。

 

 

前後しますが、その前年もひどかったです。それ以外でも沢山問題降りかかってましたね。

 

 

朝の6時から18時まで12時間、電話繋ぎっぱなしで恋愛相談乗ったりだとか。

わたしが助けないと、という謎の正義感。

 

 

挙げ句3ヶ月間、毎日付き合わされて、最後は相手の気持ちが解放されたらポイってされました。

 

 

お世話になっていたレイキの先生に「あなたはゴミ箱にされたのよ」って言われて、言われたその当時はまだ気付きもしてませんでした。

 

 

流石に今は色々痛い目に遭って、ようやくそれらの呪縛から抜けました。

 

 

それだけの出来事が起こらないと多分やめなかったんだと思います。

いい加減に気付きなさい!目を覚ましなさい!ってことだったんだろうなぁと思ってます。

 

 

今は自分のエネルギーを大事にしています。

 

これらの経験によりエネルギーについてもなんとなく分かるようになりました。

 

 

続きます。