この岩を降りてきたんですよー
ビュービュー風か吹くので耳が痛く
薄手のパーカーの帽子を顎のところで、ギュッともって風か入らないようにしました。
ファスナーも開けるとバタバタするので閉じています。

途中、石ころだらけのところで
立ち止まってしまいました。
写真はないですが、、
どこ通ろうかな、、ちょっと引き返したら
平らな道があるよなぁ、、
って迷っていると、後ろからおじさまがいらっしゃって、どこ通りますかって話しかけ、
一緒に歩いてもらいました。

おじさまはライダーの方でした。
椅子もないですねー
なんて言いながら

おしゃべり楽しかったです。

上に見えている木の辺りを歩いたんですけど
山のふもとでは想像出来ないくらいの風でした。

強風のため予定より早く降りてきたので

ライダーさんと一緒にもう少しふもとを歩いて
ではまたどこかで〜
とさよならし、
柔らかいよもぎ餅を食べて帰りました。
