「I」の集合体であるこの世界。本当の「愛」溢れる世界を実感するため、I=本当の私を思い出し、愛=自分に起こる現象を理解して、心と體と性の調和を図る自分史。変化はいつもI=1人から。さぁ、行こう。愛と喜びに満ち溢れた命という名の旅路を。