小学生1年生の一人娘のママ。
(令和4年4月入学)
アラフォーの
ワーキングママです。
子供が1歳の頃からフルタイムで
頑張っていましたが、
小学生になったのを機に、
令和4年10月から
短時間勤務ママとなりました。
仕事のストレスには、少々弱いですが、
時々毒舌になったりします。💦
日々のアレコレを綴ります。
娘、年明けからどうも様子がおかしい…
生活リズムが崩れがちな冬休みに入り、
パパやママとも年末年始を過ごして、
たまに宿題、ときに動画やテレビやゲームの毎日…
そりゃ幸せ生活だったよね…![]()
それが一転…
再び早起き&規則正しい学校生活&学童生活…。
体と心がついていけていない状態なのか、
ついに…ついに…
「学校に行きたくない。」![]()
という一言が娘の口から発せられた…!!
3連休明けの4日間は、問題なく学校に行ったのだが、
実はストレスやら心配やら不安やら…
今まで心に溜めていたものが一気に爆発したようだ…
とりあえず今日と明日は学校お休み。![]()
担任の先生とも相談し、
水曜日からは午前で早退しても構わないから、
慣らしていくという感覚でいきましょう、との事。
娘は見た目元気いっぱいの女の子。
だけど、昔から溜め込むタイプで、
気持ちの整理や気持ちをアウトプットするのが苦手。
もしかしたら想像以上に
学校生活でストレスを感じていたのかもしれない…
私の世代は、学校へは何が何でもいきましょう、
という風潮が一般的で、
そもそも「学校を休む」という選択肢が限られた時代。
相当な高熱、体調不良でもない限り、
休むということが許されなかった…
だから私、自信を持って、
「学校休んでもいいよ、行かなくてもいいよ。」
と言ってあげることが出来なかった。
思わず私も娘の前で泣いてしまった。
娘は、小学1年生だけど、
私も、ママ小学1年生レベルで、
娘とどう向き合ってあげればいいのか手探り…
まさか、娘から「学校行きたくない」の
一言を聞くとは思っていなかった…![]()
どこか他人事だと思っていた節はある…
