10/16発売号のモノマガジンのモノ差し(P13)で紹介されました。
最大の特徴は、普通のメガネと同じ見え方にこだわったローカーブのレンズを使った調整幅の広いデザインとした点。
今まで度数が強すぎてスポーツサングラスが作れなかった人や、ハイカーブのスポーツ系サングラスでは見え方が不自然で馴染めないといった人、顔幅が広くてスポーツ系のサングラスが掛けられなかった人には、願ってもないフレームだろう。
かなりの度数のレンズまで入れられるため、自転車、ゴルフ、ランニング、釣りと様々なスポーツで、サングラスや偏光レンズの恩恵を受けることができる。
ノーズパッドや、テンプルの調整幅が広いのも特徴で、激しい動きでも、ズレたり外れたりを防止できる。
また、各パーツの色の組み合わせが自由で、そのバリエーションは324通り。自分好みの1本が作れるので、どのパーツを組み合わせるかも楽しみだ。フレーム価格2万3100円(レンズ代は別) (記事抜粋)