こんにちは。
かねたです。
今日もお立ち寄りありがとうございます。
出張やら何やらで
すこし久しぶりになってしてしまいました、、、
今は技術の進歩でいろんな種類の
クラブがでてますよね。
むかしはアイアンセットといえば
サンドウェッジから3番アイアンまで
はじめからそろっていて
はじめからそろっていて
あとはウッドとパターを
買えばいいだけでした。
ユーティリティを入れる場合も
種類が少なかったので
選ぶのが簡単でした。
でも、いまはアイアンセットといえば
”Pから5番まで”が主流で
その他は自分でそろえないといけません。
ウエッジを自分で選ばないといけませんし、
ロングアイアンを入れるのか
ユーティリティを入れるのか
フェアウェイウッドにするのか
自分で決めないといけません。
セッティングを自由にできて
自分で決めないといけません。
セッティングを自由にできて
こだわりだすと面白い半面、
選択しが多すぎて選ぶのに
苦労しているのではないでしょうか?
すくなくとも、僕はけっこう混乱しました、、、
選ぶ時に店員さんにアドバイスを
もらうのもいいですが、
少し難しいスペックを
勧められる傾向があるように感じます。
しかも
「いいクラブですよ!」
「飛びますよ!」
「あなたには、これです!」
とあまりなぜそれを勧めているか
よくわからないことが多いと思います。
ぼくが出会う店員さんが
たまたまそうなのかもしれませんが…
たしかに
クラブの性能やスイングの癖など
いろいろ考慮したいところはありますが
まず、これだけ抑えれば
セッティングできるって内容を
お話したいと思います。
クラブセットには流れがあります。
全てに連続性があるのが
いいセッティングです。
流れがあると
「これはうまくいくと、こっちがダメ」
ということがなくなるようになります。
「これはうまくいくと、こっちがダメ」
ということがなくなるようになります。
クラグセッティングに凝ると
買い替えたり、シャフトを交換したり、
お金がかなりかかるので
買い替えたり、シャフトを交換したり、
お金がかなりかかるので
今持っているものに合わせるのが
いいとおもいます。
流れにきをつけることは、
ひとつはロフト角。
ひとつはロフト角。
そしてもうひとつは重さです。
ここではまず、ウェッジからドライバーまでの
ロフト角の流れについておはなしします。
ロフト角って
ウェッジに58°とか52°とか
ユーティリティに21°とか
かいてあるあれです。
つまり、シャフトとフェイスの角度です。
一番紛らわしいのは、ウッドやユーティリティにも
3番とか4番とか番号がついているモノも多く
番号だけ見ると
どれをバッグに入れればいいのか
わかりにくいですよね。
あと、アイアンも
○番と番号が振ってありますが、
じつはブランドや年代によって
ロフト角は違いますので、
注意してみてください。
とくに、近年どんどん
アイアンが飛ぶように設計されており
ロフト角が小さく(たつように)なっています。
とくに、近年どんどん
アイアンが飛ぶように設計されており
ロフト角が小さく(たつように)なっています。
ロフト角の流れが悪いと…
例えば9番アイアンとウエッジとのロフト角の
流れが悪かった場合
9番アイアンが飛びすぎて
ピッチングウエッジと距離の差が
ありすぎる可能性があります。
そうなってしまうと、
9番でカバーしなければいけない
距離がおおくなってショートゲームが
難しくなってしまします・・・
ですので、基本的にはロフト角をみて
そろえれば、飛距離のバランスが悪い
クラブセッティングを避けられるようになります。
クラブセッティングを避けられるようになります。
ではどうすればいいか?
目で見えるようにするのが
一番分かりやすいので
飛距離vsロフト角で表を
作ってみるといいと思います。
僕の今のセッティングを
表にしてみましたので参考までに貼り付けときますね。
こんな表を作っておけば
どのクラブを買えばいいか一目瞭然なので
作ってみると面白いですよ!!
飛距離vsロフト角で表を
作ってみるといいと思います。
僕の今のセッティングを
表にしてみましたので参考までに貼り付けときますね。
こんな表を作っておけば
どのクラブを買えばいいか一目瞭然なので
作ってみると面白いですよ!!
今回も最後まで読んでいただき
ありがとうございます!
わかりにくかったところや
ご質問などあるかたは些細なことでも
お気軽にぜひご連絡ください。
なにか聞いてみたいことなどあれば
お気軽にご連絡ください!!
あと、好評の無料相談も受け付けていますので、
ゴルフの話をしたくてうずうずしている方は
聞き役になりますのでご連絡ください(笑)
