多ければいいってもんじゃない!
僕は毎日電車に乗ります。皆さんはどうでしょうか。
電車に乗るたびに思うことがあります。まぁ電車に限った事ではないのですが。
てか、広告多すぎませんか!?日本って!
電車に乗ればこんなところにまで!ってところに広告があります。
スペースというスペースに広告があります。
どうなんでしょう?あのやり方ってのは。確かに重要な収入源なのは分かります。
しかし見せ方ってものがあると思うんですよね。
一番頭にくるパターンが広告のせいで機能性が損なわれている場合ですね。
僕の使っている電車でこのパターンが当てはまるのですが。
入り口の上部に次の駅などを表示する電光掲示板がありますよね。
駅と駅との間に広告が流れるのはまぁ分かります。暇つぶしにもなりますしね。
しかし僕が使っている地下鉄では、駅に着く直前でも着いてもずっと広告が垂れ流されています。
僕はいいですよ。毎日使っていますから。けれども、初めてその路線を使った人や
外国人、寝ててアナウンスを聞いていなかった人など、次の駅や今止まっている駅の情報を
知りたい人は沢山いるはずなのに、全く理解に苦しみますね。
まぁ管理者側によくあることなのですが、実際に使ってみてくださいよ!って時よくありませんか?
消費者の気持ちになって初めて気が付くことの方が多い気がするんですけどね~。。
どうでしょう、皆さんは??