仕事の合間に、ひとりデリで買い物をしたり、
レストラン、カフェ、ショップに行ったり、
フリマを覗いたり、
Uberやタクシーに乗ったり、地下鉄を使ったり、
マンハッタンまで出かけてミュージアムに行った事は、
本当に歌う事に大きく反映されたと思う。
LOVE&PEACEの視点で見たNYという街。
普通の暮らしの中で、
どの様な事が起こっているのか。
私たちが理解不能な事や、信じられない事は沢山あるのだろう。
深い。
もっともっと、歴史を学び、現状を学び、
理解を深めて歌いたい。
そして、未来へと繋げて行きたい。
今回のアルバムには、まだまだずっと気が遠くなるほど先があるのだ。
という事を、更に強く実感しました。




