45年前。
記事によりますと~
"男性の長髪が当たり前になり、フォークソング・ニューミュージックの大ブームでみんなギターを弾いていたという時代。
荒井由美が上流階級の恋を華やかに歌う反対側で、かぐや姫などの四畳半フォークが一世を風靡し、その真ん中で吉田拓郎が人間なんて~!と叫んでいました。
一方山口百恵などの中三トリオ、郷ひろみなどの新御三家、ピンクレディ、キャンディーズ・・・と
芸能界はアイドル時代に突入。"
とのこと。
その時代の事は分かりませんが、いろいろ調べていると面白かった♪
今度7月15日にリリースCDとなる、胡子敏則さん(作詞)田川康吉さん(作・編曲)の作品に参加させて頂きました。本日のラジオで、ご紹介させて頂きます~♪
■ジャズアルバム「生まれてくるもの」
上西千波Vo 若宮弘三P 田辺充邦G 安東昇B 藤井学Dr
■7月2日(木) ラジオ出演 FMちゅーピー
76.6MHz http://chupea.fm/
14:40~15:00
コーナー 『上西千波 ジャズ・カフェ・トーク』
ホッと心温まる日本語ジャズのアルバム、ご紹介します!
*サイマルラジオ等で全国でお聴きいただけます。
