本日1/19(土)は、17:00 CLOSEです!!
宜しくお願いします!!
GREENGREEN 店主
M-65のパーカー(モッズコート)、軍パン、
インナーは、もはや定番と言っていいほど
ここ何年かで人気なアイテムになりました!!
ただ、、、M-65フィールドジャケットは、、、
ほとんど着てる人を見かけないですよね!?
ということは、、、そろそろ誰も着てないと
なると着たくなりますよね!?
デザイン、型、サイズ感など、軍物中でも
イケてるジャケットです!!
春先に、BDシャツに羽織りたいなと、、、
個人的にキニなるアイテム、、、M-65!!
それでは、どうぞ~!!
M65(英: M-1965 field jacket)は、アメリカ軍
によって用いられた戦闘服(野戦用ジャケット)。
仕様番号MIL-DTL-43455にて規定される。
正式呼称はCOAT, COLD WEATHER, FIELD。
一般的にM-65フィールド「ジャケット」と呼ばれ
ているが、アメリカ軍MIL規格上の呼称は「コー
ト」である。
本モデルは朝鮮戦争で使用されたM-51フィー
ルドジャケットの後継として開発され、2008会計
年度に発注されたM-65の軍への納入が完了
するまで実に40年以上にわたってアメリカ軍の
現用モデルであり続けた。特に湾岸戦争では
夜間、砂漠地帯の急激な冷え込みに対応する
ため、多くのM-65が支給され、テレビに登場する
指揮官も着用していたため、ベトナム戦争以来
多くの人々の目に触れることとなった
主にアメリカ軍及びアメリカ沿岸警備隊などに
よって用いられたが、南ベトナム軍や韓国軍など
アメリカの支援する国々の兵士達にも少数ながら
支給され着用された例がある。非公式に戦闘
地域で用いられた例もある。
M-43の洗練されたジャケットスタイル、M-50の
ライナー統合システム、USAFフィールドジャケット
(キャトルジャケット)の襟内蔵フードを継承・統合
したM-65のデザインは他のモデルにも強い影響
を与え、アメリカ軍のみならず、NATOなど周辺国
の戦闘服でも類似するデザインを採用している例
が多くある。日本においても自衛隊の防寒戦闘服
外衣の上衣は、襟に収納するフードなど外観は
M-65に強く影響されていることがうかがえる。
当初M-65の仕様番号はMIL-C-43455であったが、
1994年頃にMIL規格が改訂され、新規(Military
Performance Specifications)のものは仕様番号
MIL-PRF、従来(Military Detail Specifications)の
まま維持するものは仕様番号MIL-DTLに変更
されることとなり、それに合わせてMIL-DTL-43455
に変更された。また、当初の呼称はCOAT, MAN'S,
FIELD, M-65であったが、1971年頃からはCOAT,
COLD WEATHER, MAN'S FIELDに、1978年頃から
はCOAT, COLD WEATHER, FIELDに変更された。
M-65!!
1980年!!
SMALL SHRT!!
9800円+TAX!!
ブラスジップ!!
この立ち襟がカッコイイんですよ!!
4ポケ!!
袖は、ベルクロで調整可!!
ショートなので、丈も短めでイイバランス!!
長く愛された訳ですね!!
カッコイイ!!
M-65!!
1974年!!
SMALL REGULAR!!
9800円+TAX!!
ブラスジップ!!
ベルクロで立ち襟に!!
ジップを開けると、、、
フードが収納されており、出しても着れます!!
胸と袖にワッペン付き!!
ワッペン&フードがイイ感じ!!
フード出して着たいですね!!
全く流行っておりませんが、、、
とてもカッコイイジャケットです!!
いろんな映画でも着てる方が多いのも
納得です!!”セルピコ”、”タクシードラ
イバー”、”クレイマークレイマー”、”ラン
ボー”、”ランボー3”、”ターミネーター”、
etc。そして映画というと、、、映画監督の
クエンティン・タランティーノも着られてます!!
![]()
宜しくお願いします!!
街のはずれのアメカジ新品&古着洋品店
熊本古着屋さんGREENGREENでした!!














