久しぶりに”雪”降りました!!
寒さが半端ないです!!明日まで
雪降りそうなので、、、気をつけて
帰りたいと思います!!
本日は、知らない人がいないのでは
ないかと言うほど有名なMA-1のご紹介
です!!ただ、本日ご紹介のは少し
違うのです!!
MIL-J-8279Eと聞いてピンと来る方が
いるかも知れませんが、、、24MARCH
1972 で分かった方は、、、マックイーン
好きですね!!
MA-1は、狭い軍用機内で様々な機材
や機器にひっかからないよう、極めてシ
ンプルな外見を与えられている。また、
後ろ身頃の丈が前身頃(腹側)より短く
なるようにされている点にも特徴がある。
これは航空機のシートに座った際に、
尻と腰の間に生地が挟み込まれない
ためである。
1stタイプから始まり、5回目の改良で
生まれたDタイプではリバーシブル[1]で、
外側はセージ・グリーン(Sage Green )
というくすんだ緑色になっている。 内側
はインディアン・オレンジというエマージ
脱出または墜落した場合、ジャケットを
裏返して着用し、救出部隊に発見され
やすくするためである。
インターミディエイトゾーン用、すなわち
10℃から-10℃の気温で着用される。
フライトジャケットだがグランドクルーの
防寒用ジャンパーとしても使用された
模様である。縫製は極端に目の詰まった
縫製が縫い目に奥のシワを生み出し、
このシワがインナーライナーを固定する
とともに保温効果も出している[1]。
斜めにカットされたハンドウォーマー、
上腕部にシガーポケットとペンホルダー
を装備するなど独特のデザインになって
いる[1]。
アメリカ海軍やアメリカ陸軍にも採用され、
1950年代から1980年代を通じ[1]フライト
ジャケットの定番となった。派生型として、
フードが付けられたN-2Bタイプや、更に
丈が長いコートタイプのN-3Bタイプがある。
ミリタリーウェアを粋に着こなす術を教えて
くれたマックィ―ン。それは遺作となった「ハン
ター」におけるMA-1で締め括られた。
映画「ハンター」でマックイーンが着用した
MA-1がMIL-J-8279E モデルで、24MARCH
1972 (1972年3月24日)製造のを着用
しているのである!!ただ、ジップやウィンド
シールドのステッチの違いがあるが、、、
同年代モデルなのである!!
MA-1!!
M!!
15800円+TAX!!
SCOVILLジップ!!
スライダーの塗料も落ちてない、とても
程度が良いです!!
ポケットのスナップボタンもピカピカ!!
袖ポケl!!
SCOVILL & GRIPPER!!
ポケット裏もピンピン!!
リブにダメージがありますが、、、
ボディの状態はとても綺麗な一品です!!
この年代でこの綺麗さは見かけません。
ボディのダメージは直しようがありませんが
、リブは交換できるので気になる方は
全交換されてもイイカモ!!
ウィンドシールドのステッチがジグザグ
なんです、マックイーンのは、縦縫い
なんです。
こんな感じの縦縫いウィンドシールド
がマックイーンモデルです!!
両胸にワッペンの跡が、、、。
独特な型!!
中綿もパンパンで程度上々です!!
目の覚めるようなオレンジ!!
昔、コチラノ面で着てました(笑)!!
コチラの面もアリかも!!
MIL-J-8279Eモデルはあるかもですが、、、
24 MARCH 1972 の年式が合うのはなかなか
ないですよ!!そして、程度バツグンの一品
!!
宜しくお願いします!!
街のはずれのアメカジ新品&古着洋品店
熊本古着屋さんGREENGREENでした!!















