いいね を下さったご縁で読ませていただいた記事。 
素敵すぎるので、ぜひ読んでみて〜!

家族って、こんなにも愛おしくて、劇的なものなんだなあ。





わたしも、父にはいろいろ屈折した想いを抱えていたのですが、
晩年の父は膵臓がんになり、わたしは気持ち逃げ逃げのまま、中途半端な看病をしていた。入院した時には、お見舞いにもほぼ行かず。

母は自分が嫌なことは嫌な人で、
自然療法を自分で調べ、ビワの葉療法など試みていた父に、「臭いから手伝うのイヤ」と、あっけらかんと言い放つ笑
末期がんの夫に対して笑



わたしの中では、まだ家族劇はフィナーレが見えてないのだにゃー