関東甲信越地方に梅雨明け宣言が出た昨日、入谷の朝顔市に
行って来ました。
入谷の朝顔市は、入谷鬼子母神(真源寺)のある言問通り周辺で
毎年開かれる、初夏の風物詩として有名な市です。
歴史的にも古く、江戸末期に始まり、一度(大正2年)とだえたものの
昭和23年に復活し、今年で66年目だと言うことです。
AM、9:30に鶯谷駅南口で待ち合わせをし、友人と市に向かいました。

市の立つ沿道は早い時間にもかかわらず、すごい混雑でした!
言問通りの歩道に数千、数万?の行灯仕立ての朝顔鉢が並んでいるので
人のすれ違いも大変なほど!!
朝顔を見に行くので、少し早い時間に待ち合わせをしたのですが
すでに花の半分はしおれていました。
次回はもっと早く来なければと思いながらも、朝顔の種類の多様さに驚き
ながら、楽しい時間を過ごすことがでしました。
鬼子母神にお参りをした後、準備中の屋台を冷やかし、上野公園まで散策しました。
上野公園までは、ゆっくり歩いても15分程で、東京国立博物館の裏手に到着します。

不忍池の水面は見渡すかぎりの蓮の葉、蓮の葉…、で覆い尽くされていました。
水面を渡る風が、涼しく、気持ちよく、何時間でもベンチに座っていられそうでした。
入谷の朝顔市は明日までで、今日は言問通りが、歩行者天国になっている様ですよ。
行って来ました。
入谷の朝顔市は、入谷鬼子母神(真源寺)のある言問通り周辺で
毎年開かれる、初夏の風物詩として有名な市です。
歴史的にも古く、江戸末期に始まり、一度(大正2年)とだえたものの
昭和23年に復活し、今年で66年目だと言うことです。
AM、9:30に鶯谷駅南口で待ち合わせをし、友人と市に向かいました。

市の立つ沿道は早い時間にもかかわらず、すごい混雑でした!
言問通りの歩道に数千、数万?の行灯仕立ての朝顔鉢が並んでいるので
人のすれ違いも大変なほど!!
朝顔を見に行くので、少し早い時間に待ち合わせをしたのですが
すでに花の半分はしおれていました。
次回はもっと早く来なければと思いながらも、朝顔の種類の多様さに驚き
ながら、楽しい時間を過ごすことがでしました。
鬼子母神にお参りをした後、準備中の屋台を冷やかし、上野公園まで散策しました。
上野公園までは、ゆっくり歩いても15分程で、東京国立博物館の裏手に到着します。

不忍池の水面は見渡すかぎりの蓮の葉、蓮の葉…、で覆い尽くされていました。
水面を渡る風が、涼しく、気持ちよく、何時間でもベンチに座っていられそうでした。
入谷の朝顔市は明日までで、今日は言問通りが、歩行者天国になっている様ですよ。