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今日は、

   「チョコレート」

について、お話します。

日本では、11月にもなれば、「チョコレート」の新商品が売り場に並んでいることでしょう。

気温も高くないから、生チョコに近い口当たりのチョコレートも出回っていることでしょう。

う~ん、そんな「チョコレート」が食べたい!!

そうです。タイのチョコレートは、高い気温でも、なるべく溶けないように作られている為か、
日本のチョコレートと同じと思い、口に入れると、

がっかり

します。

正直、私にはあまり美味しいものではありません。

そこで、生チョコを作ってみました。

しかし、インターネットで拾ったレシピは、日本のチョコレートのレシピのため、同じ分量で作ると飴状態で、切るのに苦労しました。

そこで知人に、アドバイスをもらいながら、やっと写真のようなものが出来上がりました。

日本のレシピとの違いは・・・

  生クリームの量を少なめにする

  チョコレートを固める時、保存する時は冷凍庫にいれる

この2点です。

タイの製菓用のチョコレートは、1キロ160バーツくらい(約500円)で、日本のものよりかなり安いため、気軽に使えます。

今日も、冷凍庫を開けて生チョコを、つまんでいる私です・・・。