こどもバナナ青汁は厳選された素材を使って、子供たちでも美味しく飲めるような青汁になっています。
特に、成長期の子どもたちにオススメの青汁です。
厳選された素材の1つがスーパー野菜としても知られている大麦若葉です。
大麦若葉はケールに負けず劣らずの栄養価が高い緑黄色野菜ですね。
大麦若葉というのは、その名前の通り大麦の若葉なんです。
大麦の若葉は、丈が20cmから30cmまでをそう呼びます。
このころの大麦の葉が、つまり、大麦若葉のころが一番栄養成分が多く含まれているのだそうです。
ビタミンを始めミネラルや食物繊維などがたっぷり含まれているのが大麦若葉になります。
詳しく言うと、β―カロテンだと赤ピーマンの13個分、ビタミンB1ですとおからの約6倍、葉酸だとレタスの1.7倍。
更にビタミンCではみかんの10倍ですし、ビタミンEは人参の10倍!
また、食物繊維もキャベツの10倍なんですよ!
こどもバナナ青汁に使われている大麦若葉は、九州の宮崎県でしっかりした契約農家さんたちによって栽培され収穫されています。
このような栄養豊富な大麦若葉を含むこどもバナナ青汁!
オススメですね!
こどもバナナ青汁の優れている点は、「子供たちが飲んでくれる美味しさを実現した!」という事だと思います。
それは、いままでなかなか野菜を食べてくれなかった子供たちを持つご家庭なら良くお分かりだと思います。
野菜が美味しくない!
だから子供たちが野菜を食べてくれない!
これが一番大きな問題でした。
この問題を解決しようとして出来上がった青汁が「こどもバナナ青汁」なんですね。
<子供青汁情報サイトご紹介>
おいしい!こどもバナナ青汁の口コミ・評価
青汁には、栄養素が沢山含まれていて、栄養バランスも素晴らしいですね。
でも、例えばケールの青汁だったら苦味、青臭さなどの問題で全く美味しくありません。
これでは、子供たちはもちろんの事、大人の中にも飲めない人たちがいます。
ところが、こどもバナナ青汁の場合は、成長期のこどもたちに必要不可欠の栄養成分はもちろんの事クリアしています。
そして、子供たちが好んで飲んでくれるような味を開発してやっと子供たちが飲んでくれるのです。
それはクセのない青汁素材である大麦若葉をメイン素材として使い、バナナなど6種類のフルーツを加えてフルーツジュースのような味にしています。
そして甘さを出すために人工甘味料や添加物ではなく、自然派の黒糖を使っています。
このような努力によって、やっと子供たちが美味しく飲んでくれる青汁が完成したのです。
野菜嫌いな子供たちがいるご家庭には、こどもバナナ青汁がお勧めですね!
青汁は、含まれている食物繊維によって便通を良くすることで知られています。
こどもバナナ青汁には、食物繊維だけではなく乳酸菌とビフィズス菌も入っているのです。
この3つの成分、食物繊維と乳酸菌、ビフィズス菌は悪玉菌の増殖を抑制して腸内の環境を改善する効果があります。
腸内環境が改善されてくると自然に便秘が解消してきますが、それだけではなく免疫力の向上することにもなります。
また、腸年齢というのがありますが、腸内環境が良くなってると腸の年齢が断然若くなってきます。
これは、いわゆるアンチエイジングの一種だと言って良いでしょう。
こどもバナナ青汁1包の中には乳酸菌が150億個入っています。
これは、他 の大人用の青汁製品で乳酸菌が100億個入っているのがありますが、それの1.5倍の数が入っていることになります。
このように、こどもバナナ青汁は、タンパク質やビタミンやミネラルだけではなくプラスαの乳酸菌、ビフィズス菌も入っている優れた青汁なんですね!
こどもバナナ青汁の素材として使われているのは野菜やフルーツばかりではないのです。
6種類のフルーツ、そして13種類の野菜の他に、スーパーフードのスピルリナが素材として使われています。
皆さんは、スピルリナって、あまり聞いたことが無いと思います。
スピルリナとは、らせん状の藻で約30億年も前の先カンブリア時代から存在しています。
スピルリナがスーパーフードと呼ばれている所以は 、その素晴らしい栄養価です。
そして育ち盛りの子供たちに必要なタンパク質が主成分です。
タンパク質の構成要素であるアミノ酸は20種類ありますが、その内の18種類がスピルリナに含まれています。
更に12種類のミネラル成分、11種類のビタミン成分、そして食物繊維などなど何と、スピルリナには50種類以上の有効成分が含まれています。
これを考えるとスピルリナは非常に優れた食品ですね。
ちなみにスピルリナに含まれているタンパク質は、豆腐の12倍だそうです。
また、スピルリナに含まれている栄養素の吸収率は、実に95%!!
これを含んでいるこどもバナナ青汁は、まさに育ち盛りの子供たちにとって素晴らしい青汁だという事ができるでしょう。
こどもバナナ 青汁には6種類のフルーツが含まれています。
①パイナップル
②グレープフルーツ
③ピーチ
④マスカット
⑤リンゴ
⑥バナナ
パイナップルにはビタミンB1が沢山入っていますし、グレープフルーツにはビタミンCが多く含まれています。
意外でしょうが、ピーチに関してはビタミンEが入っています。
ミネラル成分に関しては、マスカットにはカリウム。
ポリフェノールはリンゴやバナナに豊富に入っています。
また、バナナにはポリフェノールの他にはビタミンやミネラル、そして食物繊維が豊富に入っています。
以前、書いた13種類の野菜に加えて上記の6種類のフルーツ、そしてメインの青汁成分である大麦若葉が栄養成分の総合的に優れたバランスを作り出しています。
このように、こどもバナナ青汁は、スクスクと育ち盛りの子供たちにとって最適な青汁になっています。
こどもバナナ青汁の素材として採用されている野菜は以下のように13種類あります。
①ケール
②人参
③チンゲン菜
④カボチャ
⑤セロリ
⑥ゴーヤ
⑦ブロッコリー
⑧パセリ
⑨ヨモギ
⑩トマト
⑪桑の葉
⑫モロヘイヤ
⑬ほうれん草
これらの野菜は、それぞれ含んでいる栄養素が違います。
ケールはメインの素材である大麦若葉と同様に栄養豊富なスーパー野菜です。
人参やチンゲン菜にはβカロテンが多く含まれていますし、カボチャにはビタミンBが多く含まれています。
セロリに関してはビタミンB2が、ゴーヤとブロッコリーに関しては主にビタミンCが多く含まれています。
そしてパセリ・・・・これにはビタミンEが多く含まれています。
ミネラル成分に関してはモロヘイヤにカルシウムが、そしてほうれん草には鉄分、桑の葉にはカリウムが沢山含まれています。
そしてヨモギに関しましては食物繊維が沢山含まれています。
こどもバナナ青汁に使われている野菜は、このように素晴らしい野菜ばかりです。