greenforest2009さんのブログ -5ページ目

日本人の略語

外国人に比べれば、日本人は表現力が乏しいとされたり、外国人からみれば、はっきりと明確に言わないので、何を考えているのか、何が言いたいのか、理解しずらいと感じられています。


そこに加え、日本語をやたら略語したりとする日本人。


新型コロナウイルスを単純にコロナと言っています。

前日にラジオ番組のなかで、医師の話しがありました。そのなかで、医者である立場の職にある者が、コロナと発言していました。

新型コロナウイルスのワクチン接種する場合のとき、ワクチンを省き略して、コロナの接種としたらどうなるでしょうか?

コロナと新型コロナウイルスとは、まったく違う物質です。

それを日本人は、あいまいな表現しています。


核とは何でしょうか?

一般的に何を連想しますか?

では専門的にはどうでしょうか?

核とは中心なるものを意味し、中核や核心などがあります。

それを核兵器を単純に略語化して、核と呼んだりしています。

本来表現として中心核とするものであり、まったく別な物とあいまいに言葉を使用しています。

これはとても危険な使い方な日本人であり、警鐘を鳴らします。

細胞のなかにも核があり、人間のなかにもそれぞれ核を所有することになるのでです。

地球の中心にも、核があるのでです。


日:・米・韓など多く表現したりしていますが、いったい何でしょうか?

そんなの常識だよと使用しています。

では世界地図には、何と表記されていますか?米と表示されているでしょうか、アメリカですよ。

現代人はいまだに、黒船来航の時代の意識が継続しているのでしょうか。

フランスを仏と呼びますか?

フランスはいつから仏教信仰になったのでしょうか。

アメリカは農耕民族でしょうか。

たしか人名にライスという人もいましたね。

このように日本人はあいまいに乏しく日本語を使用し活用しています。

だが日本語には、一つの情態にさまざまな言葉を組み合わせて表現することが豊富であります、

表現は自由であります。

日本人は、日本語を正しく・美しく・清らかに使いたものですね🎵


頭文字

ヨーロッパやアメリカでは、長い言葉を短くしたアルファベットアウトするアクロニムやイニシャリズムがあります。


日本国でも、ATM・JA・JR・PCなどアルファベットを略語したりして、複数の単語から構成された合成語の頭文字を繋げて作られた頭字語(とうじご)があります。


だがある場合には、日本語を単純に略語すると、間違った使い方になってしまい、その日本人も使い方に慣れてしまっている状況であり、それか常識となってしまった生活感です。


原子力発電所を原発としたり、新型コロナウイルスを単純にコロナと呼んだりしています。

これは、知らず知らずとして、とても危険な行為なのです。

コロナと新型コロナウイルスとは、まったく別ものなです。

そもそもコロナとは、太陽から出現したものであります。

また石油ストーブや石油ファンヒーターの製造販売している株式会社コロナ。

コロナワールドやコロナシネマワールドがあります。


メキシコには、コロナ・エキストラのビール銘柄に、コロナビールがあります。


日本語には、言葉に魂が宿する言霊があります。


言語や言葉は正しい使い方が必要なのです。

各地域の方言もあるでしょう。

だが使い方を間違えて使用していれば、世が乱れる方向に進んでしまいます。


正しい言葉には美しい言葉あり、そこに真心があり、まことの愛する心が生まれのです。


エネルギー改革

人類はその時代に応じて、あらゆる燃料やエネルギーを発見し使用してきました。


21世紀には新たなるエネルギーが必要だと、1980年代から考えていました。


それが核融合とプラズマとするエネルギーであります。


原子力発電はなく、核融合発電であります。

個体・液体・気体そしてプラズマとするエネルギー。

石炭を使い原油とする石油を使用してきた人類は、次世代エネルギーは核融合やプラズマエネルギーであります。

自動車・船舶・飛行機に使用する動力には、プラズマエンジンを適用することになるでしょう。

自動車などには、ガソリン自動車⇒バイオエネルギー自動車⇒電気を動力とした電気自動車⇒水素を使用した水素自動車、そして次なる自動車は、プラズマエネルギーを使用したプラズマエンジンとする自動車であります。

SF映画では、よく出現しているものでありますが、飛行体の後方から出る青い色を発光するプラズマエンジンです:

未来型の次世代エネルギーやエンジンを実現し、使用されることが楽しみですね🎵