日常だ。



日常だ。



たまに、実家に帰って誰かと楽しそうに笑って、友達と呼べる友達と飲酒し、騒ぐ。



こういう事がたまには必要なのだろう。


おいしいものを食べて、おいしい酒を飲み、


わざと大きい声を出して笑ってみたりね、


バカ騒ぎするのは、私だけなんだろうかね。



タクシードライバー苦労人とみーえて、私の-なきがーお見て見ぬふり。


いやなことがあったら、必ず、中島みゆきの「タクシードライバー」をきく。すごく沁みる。

目の奥を刺激して、涙をからしてくれる。(何だこのキザ表現は!)


辛いことや、苦しいことがあった時は、こうして、産業廃棄物を不法投棄するように、amebaブログに書き込む。これ最高です。(笑)


気持ちが萎えたり、へこんだり、落ち込んだりすることなんて、生きてりゃよくあるわ。


20代の若造が何を言いよるんだ。と説教を受けそうだ。


でも、戦ってるから、涙がでる。


苦しむ勇気をもって、挑む人だけが泣ける。


そんなことを先人に学んだ。


アウシュビッツの刑務所では、そんなことを考えた心理学者がいた。


当時の状況とは全然違うけど、比べる必要もないけど、


自分は、何もツライことなんてない。


自分の悩みなんて、くだらない。


誰もが経験するし、笑い飛ばせる。


ちょっと強くなったのかもしれない。


明るい言葉を意識的に選択していこう。


ただ、気持ちの整理のために、このスペースを使うのは、どうなのだ(笑)


まぁいいや。寝よう。