子供の頃って、ある程度、皆天真爛漫で、 喜びにあふれてる時間が結構あったと思うんですよね 。


親の教育や、学校で習うこと、 人間関係なのどで だんだん抑圧されてきて、「普通の大人」になっていくと思うんですけれど、 



そうやって社会に適応するためにエネルギーを収縮させられたっていう以外の他に、


( 周りから与えられた概念として)


あなたは今 ハッピーな わけがない。なぜならそれは努力して 得るものだから。


 といった観念を無意識に植え付けられてきたような気もします 。


知らず知らずのうちに 


そっか今ハッピーな感じがしてたけど、これは本当は うそのもので、これから 努力して達成しなきゃいけないんだって思わされちゃってるんじゃないでしょうか。


何もしていなくても、何も得ていなくてもハッピーだっていう状態に、疑問を持ってしまったわけです


もったいなーいっ(笑)!


でも癒しや統合が進んでくると 、当時の感覚にちょっと戻ってきてるような気もします。