朝晩が一段と冷えてきました
そうなると・・・風邪をひきそうで・・・喉の調子が・・・
声がかすれたり・・・アレルギー性鼻炎?になってる人もちらほら・・・
これ以上酷くならない様に気を付けなければいけないのですが・・・
本番も近いですしね!!
さて、今日は久しぶりに先生の指導での練習でした
よくまとまって来てますが・・・
と言って貰っても・・・やはり直してもらうと・・・あっちもこっちも・・・
何とか本番も今日直して貰ったところをきちんと歌えるといいんですが・・・
11月5日 地域の文化祭
集合時間 10時半 (11時にはほぼ練習が終われるようにちょっと早くなりました)
服装 上 ピンクのシフォン(長袖)
下 黒のズボン、 お揃いの黒スリッパ
本番 11時15分から (2番目です)
11月4日(土) 文化祭前日準備 Su さん、 Ko さん
11月5日(日) 文化祭 11:15 本番
バザー販売 I さん
受付 Mi さん、 Sa さんも??
後片付け Ki さん、 Su さん
役の方はよろしくお願いします
1月12日(金) 上田上幼稚園 13:20~13:30 本番
2月28日(水) 田上幼稚園
本日の練習内容
曲目 野に咲く花のように
糸
メドレー(オーシャンゼリゼ、サン・トワ・マミー、白い恋人たち、
恋は水色、ケ・セラ・セラだけ2番まで。 他は1番のみ)
糸
スケールを大きく、 オーケストラがバックにいるイメージで歌う
最初は ゆったり、ささやくように さりげなく歌う
リズムを揃える、
伸ばすところは伸ばして、 休符はしっかり止める
メゾ・アルト Uh- 響かせる
「とおいそらのした・・・」 から8ビートを意識して
「ふたつのものがたり」 クレッシェンド、しっかり歌ってから切って
「た‐ての糸はあなた」 仕切り直して入る、 活舌はっきり 休符しっかりとる
ここから8ビート ☟
1回目は靄のかかった 静々と歌う 2回目ちょっと晴れ間、ちょっと大きめ
「あたためうるかもしれない」 穏やかに、やさしく大事に歌う
元に戻っていく もったいなく入る
最後盛り上げる 出ていくのを意識して
「た‐ての糸はあなた」 から 「であえることをー」 まで
活舌はっきりと フォルテシモのつもりで テンポよく
「ひとはしあわせとよびます」 訴えかける様に大事に歌う
もったいなく入る
メドレー曲
それぞれの曲をイメージして、違いを出す
リズムに乗って楽しい曲、 ゆっくり目のちょっと沈んだ曲
1曲の中にもスピードの変化を感じる曲もある
オーシャンゼリゼ
さわやかな雰囲気で 笑顔
サン・トワ・マミー
くすんだ色の雰囲気 大人の色気を思い浮かべて
脱力して歌う、張り切り過ぎない
声が地声にならないように注意
「ふたりのこいは」 りに力が入らないように注意
伸びてる音を途中で切らない、音が下がらない様にしっかり伸ばす
休符もしっかり音を止める
3連符 気持ちを合わせ直して、丁寧に
高い音は特に、喉を締め付けない、広く開けるように声を出す
白い恋人たち
寒い色の曲、 笑顔を見せない
ゆったりした曲、 もったいぶって入る
伸ばす音は出来るだけ伸ばす、 プツッと切れない
恋は水色
最初は短調、沈んだ曲?
4小節の単位で言葉を考える
途中から長調 明るいトーン、 バラ色の世界
ケ・セラ・セラ
ピンクのイメージ、 明るい感じのシャンソン
あなたに歌ってるのよ・・・というイメージで
1音づつ取らずに 文節でとる ささやくように
1番「ママに・・・」 2番「ひとに・・・」 ひっかけて出す
「なれるでーしょかー」 8分音符と4分音符を意識する
休符でしっかり止めて「ケーセラーセ ラー・・・」
明るく入れる様に 合わせ直し、 前向きに多少テンポアップ
2番「先のことなど・・・」ちょっとづつ前向きに歌っていく
2回目の「判らない」ここから1番の盛り上がりに向かってテンポアップ
細かいことを書きましたが・・・
みんなで文化祭を楽しみましょう