今日は・・・昨日の夜からの雨
そんなにきつくはないですが・・・
気温は朝からさほど上がらず・・・多少寒い・・・
最近まだ5月なのに暑かったですから・・・
それに比べるとちょっと寒いような1日に感じました
夜、冷えて来ると・・・
昼間の温度差によって霧の発生する日も有りそうです・・・
お出かけの際は気を付けて下さい
このブログも・・・書いたり書かなかったり・・・
練習のある日も・・・なかなか更新せずに済みません・・・
ゆるゆるのブログですが・・・お許しください
6月13日(水)コンセルジュに歌いに行きます
なので、その予定の曲目順に載せさせていただきます
どの曲も歌詞を考えて、文体を考えて歌う
アメリカン・フィーリング
音が低いので特に、出だしは躊躇せず 滑らかに入る
メロディー主旋律は特に、出始めを意識してはっきりと入る
あなたからの・・・窓の外は・・・心洗う・・・ ドレミで始まる部分
特に最初の あなたからのエアーメール
終わったような止まり方をしない、繋がってる意識を持つ
メゾ P14下段 Ru-Ru は軽く 窓の~ 主旋律に気合を入れて歌う
そとは・・・ 4ブ8ブ4ブ音符 こういう動きが多いので意識する
主旋律とずれて歌う部分、自信が無くなってはっきりしなくなるので注意
P16中段 きょうからー(きょうからー) もうなにもー(なにも)
音が不安定になったり アルトは遅くなったりするので注意
Eから さわやかに
一番最後 揃え直してしっかり伸ばす
シャンソンメドレー
オーシャンゼリゼ
1~2番のみ
サン・トワ・マミー
色気を出して、脱力して歌う、あまり張り切らない
伸ばす音 音程をキープ、 伸ばしてる間に音が下がらないように注意
アルト P10下段 顔も見ないで での音は伸ばさなくても良いので
アーー フワッと、主張し過ぎず、引っ込み過ぎず
#ソーラ 低くならない様に、高めに意識する
P11 「 ̄3 ̄] 3連符の所から気持ちを合わせ直す
白い恋人たち
ソプラノは 丸いル、 伸ばすところはプツッと切れない様に伸ばす
メゾ・アルトは オに近いフ かウ
恋は水色
出だし、3番に入る時も 落ち付いて入る
歌詞は4小節単位で考える
出だしは P35下段から P36上段 Ah-から
そのまま バラ色の世界を想像しながら歌う
ケ・セラ・セラ
軽い感じのシャンソン
あなたに歌っているのよ!と言う思いで歌う
出だし、1音づつ取らないで 多少ゆったりと ささやくように歌い始める
文節を考えて歌う
P15下段 なれるでーしょうかー 押す感じで
ケーセラーセラー 明るく入れる様に合わせ直し、 仕切り直し
前向きに少しテンポアップ
P16上段 なるようになるわー ソプラノはここまで伸ばしきる
メゾ・アルト 音が変わるので
下段 先の事などーー メゾ・アルト さりげなく上がる
わからーないー メゾ 主旋律は
Hum ソプラノ・アルトは小さめに
3番 P17 上段 からだんだん速く、
下段 もっと速く、歌い切って終わる、 盛り上げて終わる
最後まで 伸ばしきる
この星に生まれて
8分音符と16分音符をしっかり意識する
P52下段 アルト 次のややに向かって行ける様に
遅れて出て来るところを大きめに入る
P53上段最後 主旋律は切れないように歌う
ソプラノ はっきり入る、 当てて出す
中段 広いー宇宙のー から段々スケールを大きく感じる
ソプラノは力を入れずに歌う
下段 風にー乗りながらー
手話をしながら歌う部分
音をしっかり覚えて、 手話もしっかり覚えて
両方が同時に出来る様にする
故郷の四季メドレー
春の小川、 茶摘み、 村祭、 雪 2番まで
ふるさと 2番の後間奏を入れて、3番まで歌う
茶摘みと村祭は手拍子を入れる
未来へ
長さが変わりました
1番 ⇒ 「2 ̄ ̄ その優しさを時には嫌がり・・・ に入る
P35下段 あれがあなたの未来ーー から Fに飛ぶ
慌てず騒がず ゆったりしたリズムで歌う
Fから 自然とテンポを上げて行く 徐々にリズムを詰めて行く
Gから さらにリズムを詰めて行く
最後 (伸ばす音がずれているのを意識して)
最後の全音符の音は 意識を脱力 力を抜く
ありがとうの花
琵琶湖周航の歌
3番までくらい歌う?
皆さんと一緒に歌って終わり・・・の予定
もしかすると・・・全曲歌ってから皆さんにもう一度歌いたい曲が有るか聞いて
それを最後にしたり・・・
アメリカン・フィーリングをもう一度歌う・・・という事も有りかもです