本当の公共事業者ほど障害者のパソコンにはハードバリヤー | 割れかけた生卵2*50歳のアスペルガー greencitty6969のブログ

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もと若年性認知症と診断されてたが現在アスペルガー診断のため改題してます 只今 発達障害認定にされました 脳頭頂部 血流障害があり
匿名でもいいですから患者仲間や サポーターの皆さんへのつながりを求めて 連絡受ければ細々お伝えいたします

最近になって 気がついてること書く気になった 市役所 図書館 障害者施設 この三箇所は私達障害者が いろんなことで出かけてお世話になっている施設ではあるが 私がまたは パソコン
携帯端末 アイフォーン などで 目の不自由な方と 一緒に いろんな物を調べようとしても
どこかの一部の空間を除きほとんどがインターネットWi-Fiが 使えない 死んでいるのである
もし私のは使えると言っておられる方のは多分元の電電公社 公務員お仲間系である

今の世の中通信会社はおおまかにNTT KDDI(AU) ソフトバンク その三者がそれぞれ競争をしているので どれか一つしかつながらないというのは 多分 天下りか 無駄なお金が上手く使える方法なのかと 疑ってしまう

それよりなにしろ 最悪なのは 目の不自由な人とかは パソコンが(携帯端末が)情報社会の 補助装具 体の大事な一部なのに 使えないというところが多いのである

ここを見てくださってる方は 多分福祉に携わったり 私と同じ 障がい者の方だったりする事が多いと思うが 駅周辺とか 歩いて なんでも アイフォーンなんかで調べられる(Wi-Fi)パソコンでも なのに 市役所とか 保健所とか 図書館とかで パソコンは 使えないのである 目の不自由な方は 言葉で人に教えてもらうことしか出来ないのである

公共施設は いま 最大級の情報フルバリヤであって 目の不自由な人は耳塞げ 耳の不自由な人は目も塞げって書いてあるのと同じである 

市役所 都庁 県庁 各役所 皆さんのところはどうだろう 

インターネットは民間のところのほうが繋げられるのではないか
障がい者は 役所の施設 公共事業の建物が が特に大事なので
そこをほんとうの意味での情報バリヤフリーにしていただきたい

東京調布市長様
東京府中市長様
東京都庁様