ブリッツ、世界を股にかける。 ~ダービー、そして凱旋門賞へ -3ページ目

どっちが本物でしょう?

ジャカルタの同じ駅構内にあった2つの店だ。

 
 


まあいわゆる有名カラアゲ屋さんなのだが、よく見てほしい。

どちらがホンモノでしょう?

実は同じ駅構内にCFCという、もうひとつ同じ感じの店もあるのだ。


この駅はジャカルタから地方都市へ向かう列車の駅で、日本で言えば、品川とか上野のような駅。 
そんな駅でもこんな状態。

実はインドネシアのこのユルさが結構気に入ってたりする。


12/31に帰国。
今年はジャカルタばっかり来ていた一年だった。

ありがとうございました。

ネコ科のロボット(素敵)

ジャカルタから電車に3時間ゆられ、インドネシアのバンドンという避暑地にやってきた。
避暑地といっても、かなり切羽詰まった仕事で来てるし、おまけに電車も大幅に遅れてミーティングに間に合うかどうかのドキドキトリップだ。

駅についたらタクシーはおらず(ぼったくりタクシーはいた)、なんとか普通っぽいタクシーに乗り込んではみたものの、言葉が通じねぇー。うへぇー
ま、世の中進歩したもので、iphoneのgoogle mapを運ちゃんに見せたらなんとか間に合った。

昼飯抜きの仕事に一区切りつけたあと、ホテル横の地元のショッピングセンターにメシ食いにいった。

激安食事の後、ぷらぷらと店をみていたら、ネコ科のロボットがいました。
肉球まであってとってもリアルでステキです。


 


ところでここバンドンの女性は、ジャカルタに比べて、なぜかみなキレイに見える。
スンダ人でスンダニーズというらしい。

ついついホテルの係りの女性とは話しこんでしまった。
#ホテルの女性は言葉が通じるのだ

で明日さっそくジャカルタに戻らければいかん(涙)



ありがとうございました。

きらきら

若干古いが、きらきらネームアクセスランキングだそうである。
サイトのアクセス数の集計なので、必ずしも実際名づけられていないかもしれない。


ふと思うことあったのでUPしてみた。

1位:昊空(そら)
2位:心愛(ここあ)
3位:希空(のあ)
4位:希星(きらら)
5位:姫奈(ぴいな)
6位:七音(どれみ)
7位:夢希(ないき)
8位:愛保(らぶほ)
9位:姫星(きてぃ)
10位:匠音(しょーん)
11位:美望(にゃも)
12位:奇跡(だいや)
13位:杏奴(あんぬ)
14位:祈愛(のあ)
15位:男(あだむ)
16位:頼音(らいおん)
17位:夢露(めろ)
18位:雅龍(がある)
19位:琉絆空(るきあ)
20位:黄熊(ぷう)
※リクルーティングスタジオより。

うーむ、突っ込みたくなる名前がたくさんある。
命名自体は自由だし、キラキラもいろんなところで議論がされている。
だからそれ自体は俺は否定も肯定もしない。

実は俺も小学生のころ「変な名前~」と言われたことあるのだ。
当時「ちっくしょう」と思ったが、名前自体は好きだったので、苦では無かった。
その後何年もして俺の名前はいつのまにかメジャーになり「今年の名付けトップ(当時)」にもなった。
(字は違うが)

まあキラキラの欠点は1つだな。
「読めんよ」


ありがとうございました。