ハワイに現れた裏切った友人②
私、2006年にハワイに留学したことがあるんですがその経験は良かったものがほとんどなんですが一部ちょっと酷い目に遭ったことがあってハワイ滞在中というよりはそこの学校で出会ったある人物。これがほんとうに、もういろいろと癖のある人物で金儲けのためにあちこちに情報を売ってた人だったんですねーお知り合いのお世話になってる方と話しててその方の話題が出てきたんですよね。たとえば、悪事を行っても悪いと思ってない人っているんだそうででも、何も起きずにその人がずっと無事かというとそういうことでもない。むしろ、突然亡くなっていきます。そういう、なんていうんでしょう、その方の場合、人の情報を売り飛ばすっていうそれでお金にしていたのでそれなりの、すごい量ですかね、罪が重なってそれが今まで何も起きずに無事だったとしたらそっちのほうがたいへんらしくきちんとそれに見合った清算になるような出来事不幸とか、不運とかって形でそういう行為をやめていたらまだマシだったのにこの今2026年ですよね。20年程無事だったとしたらこれからですね・・・とということは、私たちって知らない間にやってしまった罪があったとしたらキリスト教っぽい表現になっちゃうけど私は宗教関係ない人間ですがでも、そういう考え方あるならそれをキレイにするために不幸とか不運が起きるのに溜まったお金と共にそれが罪と同じ量だったと。文字通り詰むって意味で。そうなると。なので、正直で悪いことはしないほうがいいってことですよね。ただ、そういう方って悪いことしてる自覚はないそうなのでただ浄化は起きるわけですから。生きている以上そういうの仕方ないんだろうなとなんだか怖いというよりはそっちのほうが計算合ってますよね・・・。