2.3歳で一番成長したのは

言葉だと思います。


2語文、3語文がどんどん増えて

赤ちゃんみたいなおしゃべり期間は

すっ飛ばして滑舌も良かったです。


息子が話すのを聞いたママ友から、

難しい言葉知ってるね!とか

そんな表現できるんだ!とか

頭良くなりそう!とか言われてましたキメてる


同い年の子達より明らかに

話し方が独特で大人みたいでした。


図鑑や本で見たことや

今まであった出来事など細かく覚えていて

記憶力も良かったです。


でもパズルは苦手で、

数字が分かるのも遅い方でした。



この頃は癇癪に悩んでました泣き笑い


マンションのエレベーターと階段、

どっちを使って帰るか選びたがるので

選んでもらおうと聞くと

たくさん迷って結局どっちもダメと暴れる不安


駐車場に車が着いたので

降りようと促しても降りない!

と暴れる不安


靴を脱がない!

着替えない!

お風呂入らない!

食べない!

まだ寝ない!

生活の中のあらゆる場面で

暴れるときがありました。


普段は流暢な日本語を話すのに

癇癪を起こすとダメー!あー!しか

言わなくなります悲しい


癇癪は多かったのですが、

2歳半のときに下の子が生まれたので、

赤ちゃん帰りか甘えてるのかな〜

くらいに思ってました。


下の子が生まれたとき、

なんて育てやすいんだと感動しました。

上の子は宇宙人だったので、

今回は人間の子育てをしてる感覚でした。


縦に抱っこしたとき、

近い距離で目を合わせてくれて

そういえばお兄ちゃんは近い距離で

目が合ったことがないかもと思い出しました。



お昼間のオムツは2歳で外れて、

3歳には着替えも一人でできてました。

※年長の現在、夜のオムツは

いまだに外れていません‥


友達と遊ぶ時は、いつも受け身で

自分から遊ぼう!と近づいたり、

友達を気にする感じはありませんでした。


今思えば、大人と話している方が

多かったです。


性格は一言で言うと、

気難しい、、といった感じでした真顔