インリン、誕生<1日目>
全国のアボカドファンの皆様。
そして、アボカド飼育の、なんともいえないエログロなカンジに心惹かれている皆様。
お待たせしました。
はじめましてインリンです★
正確には、インリン アボ ジョイトイ といいます。
先輩に、インリン マンコ゛ー ジョイトイ もいたのですが、こちらはさすがエロテロリスト、種もろとも破壊されてしまいました。エロすぎたんです。きっと。
んと、イッちゃったんですね、実際。
で、インリン嬢、ようやく満を持しての登場です。
誤解されてはいけないので最初に言っておきます。
ワタクシ、インリンちゃん大好きです。
そのセクシーなおみあしに夢中ですし、すっとぼけた雰囲気も大好き。
すごくかわいい~!
インリンの、そのセクシーさに敬意を表して、アボカドの名前にとらせていただいたのです。
インリンのおしり で検索してこられる方、申し訳ありません。
怒らないでね。
私もインリン嬢、大好きなんですよ。
そんなわけで、今日からアボカド軍団に紅一点、インリンが加わります。
アボカド軍団ともども、よろしくお願いします!
では、記念すべき1日目の、初、おしりチェック!
なんとなしにセクシーじゃないですか。
いいねえ、インリン。
この調子で、ぐんぐんエロさを発揮してね。
目指せ!M字発芽!
ミスター、或る意味プレイボーイ<135日目>
ミスター、ふたつに分かれてから、気にせず仲良くどんどこ伸びております。
ある意味、フタマタですよね。
プレイボール、あ、いやいや プレイボーイだな!
しかし、どみさんちの まりおさんのすごい発芽 の例もあるので、ミスターだけがおかしいわけではないみたい。
ふたつ重なっているぶん、下のはっぱのほうは伸びないだろうし、お互いあたって邪魔だろうなあ。
だからほんとは分けたほうがいいんですかね?
どうしよう。
どっちかに決めなさいよ!?
ええ。
だって両方愛してるんだもん・・・選べないよ・・・
そんなところでしょうか。
ねえ、ミスター?
『~う~ん どうでしょう~~』
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あ、今思いついたんだけど、もしかして片方はミスターで
もうひとつは も し か し た ら も し か し て ・・・
↓
プリティ長嶋!?
仲良しのルール<トラックバックステーション>
こんにちは。
なんとなくトラックバックステーション。
お題は<仲良し家族?バラバラ家族?>
ぶっちゃけ、こういうテーマ好きじゃない。
小学校とかで 母の日や父の日に合わせて作文を書かせたり、授業参観で家族について書かせる作文。
ああいうのキライ。
子供が親のこと書けば、大体いいハナシになるじゃん。先生が楽してるんだろうなあ、と思ってた。
授業参観のときに、オシャレして、いつもよりまともなフリをする先生の態度と同じくらい、うさんくさいなあ、とずっと思ってた。
父を亡くしてから、とかじゃなくて、ほんと小学生の頃から思ってた。
くだらねえなあ、と思いながらも、表向き優等生で作文上手な私は、しっかり大人受けのする作文書いてましたけど。ああ、かわいくない子供だわ、私。
で、家族。
私が生まれてからのこと、我家を家族と言うならば、構成部員は父と母と私。
たまに、鳥とか、カブトムシとか、ケガして迷い込んだスズメとか。
祖父母は4分の3が生まれる前に亡くなっていたのでほとんど知りません。
親戚は、この場合、『家族』ではないんですよね。
父を亡くしてからは、母とふたり。
いや、私の精神世界では、自分がもうひとりいたようなカンジもする。
15から18くらいまでは、ダークサイドなので。
そのあと、シマリスのドリーが加わる。ベリープリチー。
仲良し家族、でもないし、仲良し親子、でもないような。
友達関係のような親子って、正直気持ち悪い。(ゴメンナサイ)
外から見ると、私と母は、充分友達のような仲良し親子かもしれませんが。
実際、母は親としての威厳を示さなければ、という意気込みが感じられるし、私もそういう母の親としてのプライドをなるべく傷つけまい、母の前ではなるべく素直な子供でいよう、と心がけております。
私と母がケンカするとき、というのは、上記のルールが破られたとき。
母の親としての存在を否定するようなことを、私がしたとき。
母の意見=親の意見
→それを否定する私の意見
社会的には同等の立場なので否定したり議論をするのは当然ですが
この場合は
子供が親の意見を否定する
ということになり、ケンカ。
親は子供の心配をするもの
→私はもう子供じゃない
あと大体ここらへんからケンカになるんですよね。
年齢でいったらもう26になるんだから、子供じゃない、いい年こいたオトナなわけですが。
母にとったら、子供なんです。
社会的にオトナでも、存在として子供なんです。
そして母は存在として、親であり、どうあがいても私はあの人のお腹から生まれたのです。
その、存在を否定してはいけないんですよね。
ん?書いていてこんがらがってきたけど
結局、社会性を家庭内に持ち込まないこと、それが家族の仲良しの秘訣なんじゃないかしら。
あと、それぞれの自分の立場で自分の存在を決めること、それが社会で生活していく基本的なルール?
たとえば、会社でエライ人でも、電車の中ではただの乗客。
親子で仕事場が同じなら、家庭では父でも、会社では上司、とか。
公私の区別か。
まあ、なんにせよ、仲良し家族っていうのは、きっとそういうルールがきちんとできているってことなんでしょう。
最近、母とケンカしなくなった私は、そのように思っております。
ミニ胡蝶蘭 その後
こんにちは。写真がかなり暗くなっています。
ミニ胡蝶蘭の鉢です。
以前の記事でも書いたのですが、去年の母の日に上げたミニ胡蝶蘭の鉢。
日当たりのいいところに置いていたら、葉っぱも大きくなって
次々と新しい茎?がにょっきり伸びてきました。
で、幾つかの茎?が上に向かって伸びています。
母曰く、『これが 花芽になるんじゃないの~?』と。
胡蝶蘭って、どんな植物なんだ?
全然わかりません。
ランとかユリって、ちょっとアマゾネスな空気しません?
近づいたら食われそう。
どうしても、最近植物とエロスが重なります。
裸子植物って表現、エロいなあ、と小学生の時思ってたイメージそのまんまで。
これだけ貪欲に、生命力を毎日見せ付けられているからでしょうか。
人間なら、隠すもんねえ、生きる為の貪欲さとか、生命の営みとか。遺伝子の命令とか。
というわけで 今日の脳内BGMは イエローモンキーの『球根』 です。
お詫び
全国のアボカド、および種マニアの皆様。
本日はお詫び申し上げます。
実は。
あれほど皆様に期待させ、えんえんと登場を引っ張っていた
マンコ゛ーのインリン嬢。
皆様にこのブログで登場を約束していたにもかかわらず
なぜか、母の強い管理下におかれ、最初の着水状態からその後一度もその姿を確認できずにいました。
その理由が判明いたしました。
インリン嬢、水腐れにより、M字発芽を見ることもなく、お腐れあそばれました。←造語
だから母ってば、私にその存在すら隠していたようです。。。残念。
うう。すまぬ、インリン。
ごめんなさい、全国のインリンおよび種ファンの皆様。
こうなったら、是が非でも、最初の信念に基づいて、次のバイトでアボカドの種を拾ってきます。
しかも、とびきりセクシーなカンジの種を!!
今度こそ、M字発芽目指して。
本当に拾ってきて毎日おしりちぇっくするぞ!!
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それだけじゃなんなので、季節柄、赤いほおづきを。
これを飾ると、ああ、お盆だなあ、と思う次第でございます。
ハチガツは重い。 BY K段高校 現国教師、モンブランより。
あと、ほんとはもっと早く皆様にお知らせせねばならぬことがあるのですが・・・
これは明日にとっておきます。。。
ああ、至極残念。











