【石川県出張撮影】ご自宅&ご近所フォトグラファー・写真絵本作家デリフォトマルリのBLOG -13ページ目

【石川県出張撮影】ご自宅&ご近所フォトグラファー・写真絵本作家デリフォトマルリのBLOG

若いお父さんとお母さんに幸せそうに抱っこされてる小さな頃のあなたの写真を見たくないですか?あなたの天使の寝顔からお父さんとお母さんがどれほど力をもらっていたか知りたくないですか?DELIFOTO MARURIは笑顔を撮って思いものこすご自宅&ご近所フォトグラファーです。

中国 猫 犬

 

中国でよく見かけるわんちゃんは

 

トイプードル、ビションフリーゼ。

あとはミックスちゃん。

 

 

中国 猫 犬

 

 

 

 

 

基本的に放し飼い。

 

 

 

というか、ヒモでつながれずとも

飼い主さんと一緒に行動している感じです。

 

中国は、歩行者優先では全然ないので

 

車、けっこうあぶないです!

 

中国 猫 犬

 

 

なのでわんちゃんも

 

車が来ないかチラッと

安全確認しながら道路を渡る姿が

なんともたくましかったです^^

 


中国 猫 犬

 

 

意外とねこちゃんは少ない印象。

 

(沖縄にめっちゃ多いからかな??)

 

 

見つけると私のテンションが上がり

 

 

にゃーと言いながら近づいていくと

 

けっこう

にゃーと言いながら寄ってきてくれます。

 


中国 猫 犬
 

 

 

でもエサをくれないとわかると

 

さっさとどこかへ行ってしまう

ツンデレねこさんたちです^^;





 

どこの国でもかわらず

わんちゃんねこちゃんはかわいいですなぁヽ(*´∀`)ノ

 

 

あとは、カラスはぜんぜん見ていません。

 

 

すずめさんは多いです。

 

放した鳩なのか
白い鳩も多く見かけます。


中國北京デリフォトマルリ

 

 

とってもいい香りのバラが咲いていました。

 

 

 

赤ちゃんを抱いたお父さん

 

赤ちゃんに一生懸命

いい香りを嗅ぐわせてあげたいって

 

抱っこして

 

赤ちゃんのお鼻をバラに

近づけていましたラブラブ

 

 

 

お父さん、一緒だね。

 

 

 

日本も中国も。

 

赤ちゃんへの想い。

 

 

 

♪゜・*:.。. .。.:*・♪♪゜・*:.。. .。.:*・♪

 

 

 

 

 

 

ただいま、撮影と取材のお仕事で

 

 

 

中国・北京にいます。

 

 

 

この旅が決まる前までは

 

 

 

報道やネットの情報しかなかったのもあり

 

決して中国へのイメージは

 

正直いいもではありませんでした。

 

 

 

でも一緒に同行する中国人の

 

 

 

 

張さんと郭さん母娘の母国見てみたい

 

自分の目で体で中国を感じてみたい!!

 

と思うようになりました。

 

 

 

 

 

今、中国滞在が10日を迎え

 

 

 

 

あと2泊で日本に帰るというところです。

 

 

思春期の息子

お父さんの愛情をしっかりと子どもに伝える方法。

 

 

うまく思いつかないんだけど

 

 

私はこんな写真だと思うんだよな。

 


マタニティフォト&家族写真のデリフォトマルリ沖縄

 

 

 

生まれる前から存在そのものをおしみ

 

 

おぎゃーと生まれてから

毎日がよろこびと発見の連続。

 

 

 

 

小さい赤ちゃんは

 

 

 

 

大人の愛情とお世話なしでは

生きてさえいけないが

 

あたりまえのように

 

お父さんとお母さんを信頼し

 

あたりまえのように

 

愛され笑って泣いて

おっぱいのんで

おしっこして

うんちして

すくすく育って・・・

 

 

 

大人の階段のぼるにつれて

 

 

 

そんな時代を

親も子どももわすれてしまう

 

 

生んでくれってたのんでねーし!!

 

 

 

お前!母さんに向かってなんてこと言うんだ!!

 

 

とか言っちゃうのだろうか・・・??

 

(すみません、勝手な妄想です^^;)

 

 

そんなときに

 

 

リビングにかざってある

小さな僕のあんよの写真

 

 

 

 

そんなこんな全力妄想しながら

全力撮影いたしております^^
 

 

 

 

 

(ひとりごと)

 

 

 

 

 

いやー、反抗期(ない方もいますが)

 

親も辛いですが

子どもも辛い時なんですよね。

 

いつか嵐は過ぎ去ると思っていても

 

私は本当に辛かったし

親にも辛い思いをさせたと

心苦しいです。

 

だからこそのデリフォトマルリですたい^^;

 

 

 

 

 

 

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リボンマタニティフォト&家族写真 デリフォトマルリリボン

ポスト 沖縄県中頭郡北中城村安谷屋2162-2A501

電話 07054855589

手紙 delifoto.maruri@@@gmail.com  (@を1個にしてください)

 

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マタニティフォト&家族写真のデリフォトマルリ沖縄
 

私のブログで検索ワードNo.1は

ダントツで

 

ビーチサーフィン マタニティフォトニコニコ 沖縄ヒマワリ

 

 

です。

 

 

 

 

沖縄のきれいな

 

 

 

笑顔音譜愛情ラブラブもたっぷりあふれる

マルリのマタニティフォト

た~っぷり撮影しますよー^^

 

 

 

♪゜・*:.。. .。.:*・♪♪゜・*:.。. .。.:*・♪

 

 

 

 

 

 

一生のうちのほんの一瞬

 

 

 

おなかまんまる時期!

そんな記念にと

 

もうすぐ会える赤ちゃんとの

 

はじめての家族写真にと

 

デリフォトマルリをお選び下さるご家族の皆さま

 

本当にありがとうございますクラッカー

 

 

♪゜・*:.。. .。.:*・♪♪゜・*:.。. .。.:*・♪

 

 

 

 

中でもとってもうれしいのは

 

 

マタニティフォトを撮り

その後も家族の大切な節目節目

撮影しに来てくださるご家族。

 

 

 

 

ご予約の時点でかなりうれしいですが

 

 

 

 

 

撮影で時間をご一緒し

 

帰ってから写真の編集をしていると

自分でもドン引きするくらい

あせるがあふれてきます。

 

 

人生ってなんて素晴らしいんだろう!!

 

 

 

このご家族ががのびのびと幸せでありますように!!

 

困難が訪れてもしなやか力強く乗り越えていけますように!!

 

 

そんな気持ちを込めて(こわい!?!?

 

 

編集作業をおこなっております☆

 

 

 

♪゜・*:.。. .。.:*・♪♪゜・*:.。. .。.:*・♪

 

 

 

 

 

 

あたたかな写真が

 

 

 

いつかおとずれる試練の時に

ふと人生をふりかえる時に

必ず「生きる力」となる!!

 

マタニティフォト&家族写真のデリフォトマルリ沖縄

 

 

そんな信念♪

 

 

 

 

リピーター様への割引もございます♪

 

 

 

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生前遺影とは


元気なうちに準備する
自分のお葬式で使う遺影のこと。
 
 


自分のお葬式なんて想像したことない!」
自分が死ぬことなんて考えたくない!」
 
と考える人がほとんどだと思います。

 

 

 


しかし
全ての生きとし生けるもの
生まれたからには必ず死に向かって
生きているのです。

 

 

 


 
生まれたばかりの赤ちゃんだって
働き盛りのサラリーマンだって
子育てに奮闘するお母さんだって
ゆっくり余生を楽しむお年寄りだって

 

病気?事故?

 

だれも明日の命はわかりません

 


 
だからこそ
自分の「」を見つめ考えることは
今の「」の充実に
つながるのではないでしょうか?

 
 

 


 
 
あなたのお葬式にかざられる「遺影」は
あなたの一番大切な人たちにのこす
最後のプレゼントです。 


 
お葬式が終わったあとも
おうちにかざられるもの。

 

一番長く見られる写真

遺影と言えましょう。

 

あなたが納得する
最高の「あなた」をのこしてあげましょう。
 

 

 

 

私の友人カメラマン(女性)は以前
写真屋さんで働いており
主に写真の印刷をしていました。
 


 
そこにはよく
急に愛する人を亡くした家族が
遺影の写真を準備するために
やってきたそうです。
 
 


家族が亡くなると
悲しむ暇もないほど
たくさんのやることが押しよせます。

 
 
そのような中
お葬式で使うため
遺影用の写真を
家にあるアルバムから
一生懸命探して持ってくるのです。

 

 


 
家族は写真屋さんに
こんな写真しか用意してあげられない
泣きながら持ってきたスナップ写真。

 

 

 


写真屋さんの友人は
ご家族の涙を見ながら

 

 

大勢の中小さく写った
おばあちゃんの写真を
大きく引き伸ばし
着物と背景を合成し額装を施し
遺影を準備したそうです。 
 
 

 


 
 
このエピソードを聞いて
あなたは何を感じますか? 
  

 


 
 
死んでしまってからでは
おそいのです。

 

 

あなたが納得する
最高の生前遺影をのこすことは
家族にとっても
大きなリボンプレゼントリボンになるのです。  

 

 

 

 
決してお金じゃ買えない
かけがえのないプレゼント。

 

それがあなたの意思でのこす生前遺影です。 

 

 


 
 

デリォトマルリの生前遺影撮影は
あなたが「生きた証」をのこすことを
一番の目的としています。

 

 

よって、撮影だけではなく
事前アンケートカウンセリング
重要視しております。

 

 

 

 

 
 
あなたが生まれた時のことから
子ども時代、青春時代、
就職、結婚、子育てなどの
人生の節目で起こった出来事、感情、
そして好きなもの、好きなこと
嫌いなこと、苦手なこと、
趣味、食べ物、色、異性の好み(!?)まで

 

 

 

あなた自身が
あなたの人生を

 

まるごと抱きしめたくなるような
そんなあたたかな時間となることでしょう。

 

 

 
事前アンケート、カウンセリングを
ご希望でない方は省くこともできますが

 


ぜひこれをきっかけに

 


あなたの人生を

見つめ直してみませんか?

 

 

 

いっしょに泣いたり笑ったり
全身全霊であなたの「生きた証」をのこす
サポートをいたします。

 

 

 

 

 

事前アンケートシートだけでも
あなた自身はもちろん
家族や友だちの宝物となりますよ。 
 

 

 

 

 


大切な人にあなたの言葉で
伝えたいことは何かを共に考えます。
 

 

 

 


愛?感謝?喜び?
それとも怒り?悲しみ?

  

 

 

 


ある日突然
母が死んでしまったら…??

 
 


私の母はまだ健在ですが
そのことを想像するだけで
胸が苦しくなります

 

 

若い母が私を産み

 

愛情たっぷりに育ててくれたのに・・・

 

私の成長をひとつひとつ

 

めちゃくちゃ喜んでくれたのに・・・
 

 


私は親不孝な娘だったのではないか
お母さんに苦労ばかりかけて

 

何の恩返しもできなかった
あの時、傷つける言葉を言ってしまった

 

謝りたい・・・

 

謝れなかった・・・

悔しい・・・


 
…きっといろんな感情がうずまき
母への感謝が霞んでしまうほど
自責の念に苛まれるのではないかと思います。 
 
 


 
母だけではなく父、妹、夫、友人
家族や大切な人たち全てに当てはまるし

そして何より
私が死んで泣いてくれるであろう人たち
もし、こんなふうに自分を責めるとしたら
とても心苦しいだろうなと想像すると

 

 

空の上流れ星から

 

 


自分を責めないで
 私はあなたを愛しているよ
 泣かないで
 楽しかった記憶を思い出して。
 笑顔で幸せになって。
 空から応援しているから!

 ありがとう!!」

と、届かない声で叫ぶでしょう。
  

 
 
だからこそ
デリフォトマルリの生前遺影撮影では
大切な人へ、あなた伝えたいメッセージ
共に伝えるお手伝いをいたします。
 
 


このことを見つめることは
生きている「
大切な人との関
ぐっと改善することでしょう。
 
 


ぜひ、撮影の前の事前アンケート
ドキドキを込めて取り組んでください
 
 
 

 

自分が「死ぬ」ということは
考えたくないですし

大切な人が…ということなんて
想像もしたくないことですよね。
  
  
このブログでも
何度かお伝えしているように

「死」を意識することは
「生」の充実がのぞめます。


逆に
死に対してぼんやりとしか
意識していないと

やるべきこと
いつでもできる

あの人に伝えるべきこと
いつでも会えるし伝えられる

となってしまい
最も大切なことが
どんどんあと回しになります。
 
 
 
決して否定的・悲観的な意味ではなく
「死」を意識することは
「生」を充実させるますので

ご自身の「死」「死に様」について
一度考えてみませんか?

 

 

この記事 でお伝えした
私の元写真屋さん友人カメラマンは
 
  
ご自分のために
ご家族のために

 
 
生前遺影として
プロのカメラマンに撮影を依頼し
写真を印刷し額に入れ
毎年自分の写真をのこしているそうです
 
 

 


♪゜・*:.。. .。.:*・♪♪゜・*:.。. .。.:*・♪

 


 
彼女(そのカメラマン)が
娘さんと沖縄に来た時に
撮影を依頼され
家族写真をたくさん撮影しました。

 

 

その中の一枚を
その年の生前遺影として
利用してくれるそうです。
 
 

 


 
のこされた家族が


きちんとした遺影を
 用意してあげることができなかった

と涙に暮れる姿を見てきたからこその
彼女の生前遺影。
 
  
  


彼女のように意識を持って
毎年生前遺影をのこすことは
むずかしいかもしれませんが

 

このブログを読んでくれているあなたには
ぜひ一度、生前遺影について
じっくりと考えてみて欲しいと思います。