あれは、「デイドラ」っていうより普通に映画みたいな感じだった。
「夏の恋人~フィルムの中の彼と彼~」
久々に加藤慶祐くんのブログ見にいったらバナーが貼ってあってさ。
夏に挫折したから(笑)今回は一気に観た。
なんか…あの終わり方で良かったのか?!みたいなもどかしいラストだった。
うん。
どちらかと言えば龍治の方が好きです。
坂口くんにはもっとはっきりしてほしいね。
加藤くん演じた坂口くんより、井上くんが演じてた龍治にときめきましたw
でも最後はちゃんと告ってほしかったな。
そうすれば納得のエンディングだったのになー。
もどかしすぎた感があふれてます。
でも下手なベーコンレタス作品より良いストーリーでした。
なんと言っても、
目線が一つだから感情移入が簡単で、話にもスッと入れたところが良かった。
簡単に言えば、「選択肢がないシュミレーションゲーム」ってところかな。
うん、ゲームしてるみたいで面白かったです。