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ねこみみのブログ

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 昨日、ブログに書き込みした内容について解説します。

私は以前から、私を支えてくれる存在に気づいていました。

8年ほど前、突然頭の中に声が聴こえてきたことがありました。突然の事でビックリしましたし、その時は自分は勉強中で頭の中で考えることをしていなかったのに「わたしは、あなたと共にいる」と低い声がしたんです。その時は何の事だかわかりませんでした。

 その後ドーリン・バーチュの「スピリチュアルカイド」という本を読む機会があり、その声の主は守護天使ではないかと思っていました。

 本の中には、自分の事を守護している天使の名前を聞いてみるというレッスンがあり、自分の守護天使の名前をずっと知りたいと思い、試してみていましたが、なかなか分かりませんでした。

HANABIの歌詞は、私にとってその存在に会いたいという思いと、この不安定な世界でどう生きたらよいのか?という問いかけのメッセージの歌として感じていたのです。

この頃、自分がこの世界になじめない存在と感じ辛い時に、HANABIの曲を繰り返し聴いて、その存在に会いたいと願っていたのでした。
(^∇^)夢の中でも出会えてよかったです。
 
 
カメラを向けるといつもイヤな顔します。あせあせあせあせ(飛び散る汗) もう少しかわいい表情してくれないかなぁ…。猫

こんな風にやな顔したり、下向くし…。 せっかくの美人猫なのですが…。台無しですよ。(笑)

😅今朝見た夢の話です。夢の中で私は、金色の長い髪、体型はボデイラインが美しく、何故か巨乳⇒今の私とおんなじ(笑)そして、人魚のようでいて、空を自由に飛べるのでした。
夢の中で、私は人間に囚われの身で監禁されていました。私の姿やその特性が人間の関心を引き、研究材料若しくは、見世物とされるのか?という状況でした。
私は、見張り番がいなくなった隙をついて逃げ出しました。

夢の中の出来事ですが、宙を魚のように泳ぎ飛んでいる感覚が残っています。🐬

行先は、私の慕っている、ラスティという名前の天使のところでした。逃げ出す途中海に浮かぶ大型船に忍び込み甲板の隅に隠れながら海を見て天使ラスティの姿を探していました。
 するとラスティが救難ボートに傷ついた人たちを載せてどこかに向かっているのを発見しました。甲板から海へ飛び込み私はラスティの元に行きました。
優しい目で私を見て、言葉には出さないのによく耐えてきたね。という言葉が伝わってきました。💓💓

🍀そして、安心できる場所にたどり着くことができました。入口は普通の工場の様であり、窓口と裏側には宿直室のようなものがありますが、通路を入っていくと地下深くまで続いていました。そして、数々の部屋があり、案内された部屋はとても色彩の美しいソファーやベットかありました。入っただけで緊張が解け心が安らぐ空間でした。🌟🌟
でも部屋の中には、傷ついた人やお年寄りがいて部屋はいっぱいでした。
私は体の自由が利くのでそこに居るのは悪い気がして、部屋を出て通路を戻りました。ラスティは私だけの為にあるのではなく多くの人の守護をしているのですが、私の事も心に掛けていることは、察知していましたが、なんだか寂しい気持ちでした。
通路を出て入口の裏の宿直室のような部屋のさびれたベットで休もうとしていた時、ラスティが現れ、私に眼差しを向けました。そこで目が覚めました。👀

私は、今この世界で生きていく中で「生きづらさ」を感じており、自分はまるで異邦人若しくは宇宙人の様であり、この世界の人間ではないような感覚をたえず持ち続けており、安心できる世界に帰りたいと思う事が多々あるのです。こうした事が、こんな夢として現れたのでしょうか・・。
ミスチルのHANABIという歌の歌詞の中で、「君に会いたい」という言葉が出てきますが、私にとっての君とは、このラスティという天使の存在です。私を支えていてくれる存在がいるとずっと以前から感じていましたが、その守護天使的な存在の名前が分からなかったのですがこの夢で名前を知ることができました。
そして、夢の中での私の様に、まだ私は平安の世界に戻るにはまだ早いという事なんでしょうね。生きづらい世界ですが、もう少し頑張って生きて行かなくてはいけませんね。