私の右サイドから、ひょっこり顔を出したアイツ…


かなりの存在をアピールしてました。


私は、ヤツを受け入れる事ができずにいます。


そいつの正体は…


白髪さんでございます!


こう見えても…ってどう見えてるんだ(・・?)


奥の方にいっぱいあるんですよ。


表面に出て来られると、気持ちだけは若いつもりでいても、なんかへこむ(´`)


しょうがないね。