C先生と英会話。

この頃、息子の小学校の役員の仕事で忙しく、なかなか英語を読む時間がとれなかった。
私がそれを伝えると、
Don't worry!
と明るく返してくれた。
そう、後悔する時間があったら、楽しく英文を読んだり聞いたりする方がいい。
楽しまなくちゃ。

。。。という訳で、私から話したいトピックは特に提供できず、先生からsuggestしてもらった中から、赤ちゃんロボットが若い人を教育する話題、と、アカデミー賞を獲得したハートロッカーの題名の意味を扱った記事を読んだ。

http://uk.news.yahoo.com/18/20100310/tod-japan-baby-robot-teaches-parenting-s-c359f57.html

ロボットの顔がflatで、目の色が薄すぎて、変!!
unearthlyとかlike an alienなんて言っていました。
顔の色も、オレンジ色になったり、頬が黄色になったり。

この、ロボットは何のために出来たのかと聞いたら、
to make young people want to have babies
との事。
These days, people cannot have opportunities to nurse a baby, touch a baby. Once we had babies around us, babies of your siblings, nephew, niece. . . So they offer opportunities for young people touch a baby and make them want to have their own babies.
それだったら、本物の赤ちゃんと触れ合った方がいいのに。。。と思ってしまった。
赤ちゃんがいても、無視して、やりたい事ばかりしていて、育児放棄する人がいる。。。
こちらをどうにかしないと。。。なんていったら、C先生、それは難しい問題だけど。。。と言っていた。
私、とても理屈っぽくなっていると感じました。


http://news.bbc.co.uk/2/hi/uk_news/magazine/8555318.stm

ハートロッカーという言葉、people are in the hurt locker = people are in a difficult situation ということらしい。

戦争で使われていた言葉が、スポーツでも使われ、また、戦争に使われるように戻った例にもなる。
戦争で使われた言葉がスポーツにも使われる例は、他にもたくさんありそうだ。



http://blogs.nationalgeographic.com/blogs/news/breakingorbit/2010/03/biofuels-in-space-or-what-the.html
こちらはまだ読んでいないけれど、面白そう。

そういえば、山崎直子さん、ISSでどんな実験をするのかな。