まだまだ片付いていない、新我が家。
先週の紙ゴミの日が雨で出せなかったので、ダンボールが山のようです。
でも昼間、なんとか少しすっきりさせました。
この家を決めるとき、わたしは離れたところにいたので、母に全てをお任せしたのですが、
カレン・キングストンの本を参考にしていたようです。
いろいろな物件を見てくれて、一箇所とても気に入ったところがあったのですが、
翌日になると、
「玄関から入って右下の場所が欠けてる。
助けてくれる人に恵まれなくなるから、今の状況ではここはダメ!」
と、連絡が来ていました。
わたしはネットで見る分にはそこがとてもよかったので今の所が決まってからも
、あそこがよかったなぁ…とウジウジしていました。
でもこっちに越してきて、警察の方に、
その辺は物騒だからよくない。
いまのところはいいところだね。
と言われて、
母に感謝したのでした。
その母は、今、夕飯後から無心に書類の整理をしています。
破っては捨て、破っては捨て…
「これ、ちょっと見てごらん」
と見せられたのは、昭和62年の母の教習所に通っていた時の写真つきの証明書でした。
「なんでも捨てずに取っておいたから」
って…
そりゃあ、「書類」と書かれたダンボールが何箱もあるはずだ!!
これが捨てられたら、すごくエネルギーが解放されるねー!
と話していました!
ウキウキ

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